
2019年11月29日
公益信託今井記念海外協力基金2020年度募集
◆助成制度名
「公益信託今井記念海外協力基金」2020年度募集
◆実施団体
アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)
◆関連URL
http://www.imai-kikin.com/entry.html
◆お問い合わせ先
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1階
特定非営利活動法人アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)
TEL:03-3945-2615 FAX:03-3945-2692
Mail:imai-kikin@acc21.org
*ACC21は事務委任を受けております。
公益信託 今井記念海外協力基金の受託者は三菱UFJ信託銀行となります。
◆募集ステータス
募集中
募集時期
2019年11月5日~2020年1月16日
◆対象分野
国際協力・交流
◆対象事業
事業プロジェクト
内容/対象
助成対象とする事業は、次の分野のものとする。
1. 教育・人材育成
(例:学習援助、教師・指導者育成・研修、奨学金援助、教材・教育設備・器材の購入、研修生受入れ、専門家派遣、他)
2. 保健衛生
(例:基礎保健知識の普及、指導者育成・研修、保健衛生設備設置・器材の購入、託児所設置、専門家派遣、他)
3. 医療
(例:医療・診療、医療知識・技術指導、医療設備・器材の購入、専門家養成、専門家派遣、他)
※次の事業を優先して支援する。
・経済的に困窮する家庭の子どもやその他困難な状況に置かれている子ども(難民・避難民、少数民族、ストリート・チルドレン、子ども兵、児童労働・売春を強いられた子ども、HIV/AIDS、障がい児などを含む)を支援する事業
・支援対象地域の住民の参加が促進され、助成終了後に事業が持続的に発展するような計画となっている事業。
・事業の性格が資金援助であっても、助成対象団体が主体性と責任を持って取り組む事業(資金援助のみの活動は対象外とする)。
応募制限
その他
助成対象団体は、アジアを中心とした開発途上国において援助・協力活動を行う非営利の民間団体で、次の要件を満たすものとする。
1. 開発途上国における援助事業を主たる事業目的としていること(政治的活動、宗教上の教義を広める活動、営利活動を主な目的とする団体でないこと)
2. 日本国内に事務所を置き、責任の所在が明確であること
3. 前年度の総収入額が原則 5,000万円以下の団体
4. 活動実績が2年以上
5. 助成対象事業を推進するうえで、十分な管理能力を有すると認められること
6. 過去に今井基金から3年間の連続助成を受けていないこと
(ただし、3年間の連続助成の最終年度から3年以上経過している場合には、再度応募できるものとする)
7. 現在までに今井基金から助成を受けた回数が通算5回以内であること(今井基金からの助成回数は、通算6回を限度とする)
応募方法
所定の申請書(http://www.imai-kikin.com/entry.htmlよりダウンロード)に必要事項を記入し、次の書類を添付のうえ、当基金事務受任者まで郵送により提出する。2020年1月16日必着。
なお、申請書・予算書についてはデジタル・ファイルも提出のこと。(デジタル・ファイルは、CD等に保存して郵送するか、電子メール(imai-kikin@acc21.org)で提出してください。)
1.事業の申請書および予算書
2.事業対象地域の地図および写真
3.団体の定款もしくは会則または規約
4.役員名簿
5.2018年度の団体の年次活動報告書および決算書
6.2019年度の団体の事業計画書と収支予算書、団体の活動の進捗状況を示す資料
7.2020年度の団体の事業計画書と収支予算書(提出時にない場合は1月末までに案を提出)
8.団体概要、パンフレット、最近のニュ-スレタ-等
選考方法
当基金諮問委員会の審議により、採否ならびに助成金額を決定する。
決定時期
2020年4月中旬までに、採否の結果を通知する。
助成金額
助成金総額: 6,500,000円
1件あたりの上限額: 1,000,000円
昨年度実績
応募件数:12件 / うち継続 - 件
助成件数:2件 / うち継続 - 件
助成金総額:1,993,000円 / うち継続 - 円
「公益信託今井記念海外協力基金」2020年度募集
◆実施団体
アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)
◆関連URL
http://www.imai-kikin.com/entry.html
◆お問い合わせ先
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1階
特定非営利活動法人アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)
TEL:03-3945-2615 FAX:03-3945-2692
Mail:imai-kikin@acc21.org
*ACC21は事務委任を受けております。
公益信託 今井記念海外協力基金の受託者は三菱UFJ信託銀行となります。
◆募集ステータス
募集中
募集時期
2019年11月5日~2020年1月16日
◆対象分野
国際協力・交流
◆対象事業
事業プロジェクト
内容/対象
助成対象とする事業は、次の分野のものとする。
1. 教育・人材育成
(例:学習援助、教師・指導者育成・研修、奨学金援助、教材・教育設備・器材の購入、研修生受入れ、専門家派遣、他)
2. 保健衛生
(例:基礎保健知識の普及、指導者育成・研修、保健衛生設備設置・器材の購入、託児所設置、専門家派遣、他)
3. 医療
(例:医療・診療、医療知識・技術指導、医療設備・器材の購入、専門家養成、専門家派遣、他)
※次の事業を優先して支援する。
・経済的に困窮する家庭の子どもやその他困難な状況に置かれている子ども(難民・避難民、少数民族、ストリート・チルドレン、子ども兵、児童労働・売春を強いられた子ども、HIV/AIDS、障がい児などを含む)を支援する事業
・支援対象地域の住民の参加が促進され、助成終了後に事業が持続的に発展するような計画となっている事業。
・事業の性格が資金援助であっても、助成対象団体が主体性と責任を持って取り組む事業(資金援助のみの活動は対象外とする)。
応募制限
その他
助成対象団体は、アジアを中心とした開発途上国において援助・協力活動を行う非営利の民間団体で、次の要件を満たすものとする。
1. 開発途上国における援助事業を主たる事業目的としていること(政治的活動、宗教上の教義を広める活動、営利活動を主な目的とする団体でないこと)
2. 日本国内に事務所を置き、責任の所在が明確であること
3. 前年度の総収入額が原則 5,000万円以下の団体
4. 活動実績が2年以上
5. 助成対象事業を推進するうえで、十分な管理能力を有すると認められること
6. 過去に今井基金から3年間の連続助成を受けていないこと
(ただし、3年間の連続助成の最終年度から3年以上経過している場合には、再度応募できるものとする)
7. 現在までに今井基金から助成を受けた回数が通算5回以内であること(今井基金からの助成回数は、通算6回を限度とする)
応募方法
所定の申請書(http://www.imai-kikin.com/entry.htmlよりダウンロード)に必要事項を記入し、次の書類を添付のうえ、当基金事務受任者まで郵送により提出する。2020年1月16日必着。
なお、申請書・予算書についてはデジタル・ファイルも提出のこと。(デジタル・ファイルは、CD等に保存して郵送するか、電子メール(imai-kikin@acc21.org)で提出してください。)
1.事業の申請書および予算書
2.事業対象地域の地図および写真
3.団体の定款もしくは会則または規約
4.役員名簿
5.2018年度の団体の年次活動報告書および決算書
6.2019年度の団体の事業計画書と収支予算書、団体の活動の進捗状況を示す資料
7.2020年度の団体の事業計画書と収支予算書(提出時にない場合は1月末までに案を提出)
8.団体概要、パンフレット、最近のニュ-スレタ-等
選考方法
当基金諮問委員会の審議により、採否ならびに助成金額を決定する。
決定時期
2020年4月中旬までに、採否の結果を通知する。
助成金額
助成金総額: 6,500,000円
1件あたりの上限額: 1,000,000円
昨年度実績
応募件数:12件 / うち継続 - 件
助成件数:2件 / うち継続 - 件
助成金総額:1,993,000円 / うち継続 - 円
2019年11月22日
2020年度 「未来につなぐふるさと基金」協働団体募集
◆助成制度名
2020年度「未来につなぐふるさと基金」協働団体募集のご案内 ~生物多様性の大切さを伝える活動を応援します~
◆実施団体
パブリックリソース財団
関連URL
http://www.public.or.jp/PRF/fund/fund_03/index.html
◆お問い合わせ先
〒104-0043 中央区湊2-16-25 202
公益財団法人パブリックリソース財団
未来につなぐふるさと基金 事務局 (担当: 田口・田中)
電話: 03-5540-6256(月~金、10時~17時)
E-mail :furusato@public.or.jp
◆募集ステータス
募集中
募集時期
2019年11月1日~2020年1月10日
◆対象分野
社会教育、環境保全、農山漁村・中山間地
対象事業
事業プロジェクト、組織運営支援
◆内容/対象
■支援内容
(1)助成金:1団体あたり50万円
(2)上記助成金に加え、助成金以外の支援を提供致します。
①専門性や組織運営力、広報力などを向上させるための支援
②「生物多様性をテーマとした写真教室」実施援助
③報告会等でのノウハウ共有
■対象団体
NPO法人、一般法人、公益法人、任意団体などの市民活動団体
■募集団体数
5団体(地域バランスを考慮して決定します)
応募制限
その他
NPO法人、一般法人、公益法人、任意団体などの市民活動団体
応募方法
以下の応募書類を、「未来につなぐふるさと基金」まで郵便または宅配便でお送りください(2020年1月10日必着)。
・応募用紙(用紙は、サイトからダウンロードしてください)
・直近年度の決算書類
・直近年度の事業報告書
選考方法
選考基準に基づき、外部有識者、学識経験者などで構成される審査委員会にて、厳正に選考・決定します。
※前回の選考結果はこちらをご覧ください。
⇒http://www.public.or.jp/PRF/fund/fund_03/2019_result.htm
決定時期
2020年2月中旬(予定)
助成金額
助成金総額: 5,000,000円
1件あたりの上限額: 500,000円
昨年度実績
応募件数:28件 / うち継続5件
助成件数:10件 / うち継続5件
助成金総額:4,895,000円 / うち継続2,395,000円
備考
2020年度「未来につなぐふるさと基金」協働団体募集のご案内 ~生物多様性の大切さを伝える活動を応援します~
◆実施団体
パブリックリソース財団
関連URL
http://www.public.or.jp/PRF/fund/fund_03/index.html
◆お問い合わせ先
〒104-0043 中央区湊2-16-25 202
公益財団法人パブリックリソース財団
未来につなぐふるさと基金 事務局 (担当: 田口・田中)
電話: 03-5540-6256(月~金、10時~17時)
E-mail :furusato@public.or.jp
◆募集ステータス
募集中
募集時期
2019年11月1日~2020年1月10日
◆対象分野
社会教育、環境保全、農山漁村・中山間地
対象事業
事業プロジェクト、組織運営支援
◆内容/対象
■支援内容
(1)助成金:1団体あたり50万円
(2)上記助成金に加え、助成金以外の支援を提供致します。
①専門性や組織運営力、広報力などを向上させるための支援
②「生物多様性をテーマとした写真教室」実施援助
③報告会等でのノウハウ共有
■対象団体
NPO法人、一般法人、公益法人、任意団体などの市民活動団体
■募集団体数
5団体(地域バランスを考慮して決定します)
応募制限
その他
NPO法人、一般法人、公益法人、任意団体などの市民活動団体
応募方法
以下の応募書類を、「未来につなぐふるさと基金」まで郵便または宅配便でお送りください(2020年1月10日必着)。
・応募用紙(用紙は、サイトからダウンロードしてください)
・直近年度の決算書類
・直近年度の事業報告書
選考方法
選考基準に基づき、外部有識者、学識経験者などで構成される審査委員会にて、厳正に選考・決定します。
※前回の選考結果はこちらをご覧ください。
⇒http://www.public.or.jp/PRF/fund/fund_03/2019_result.htm
決定時期
2020年2月中旬(予定)
助成金額
助成金総額: 5,000,000円
1件あたりの上限額: 500,000円
昨年度実績
応募件数:28件 / うち継続5件
助成件数:10件 / うち継続5件
助成金総額:4,895,000円 / うち継続2,395,000円
備考
2019年11月15日
バイロットクラブチャレンジ助成金
助成制度名
第1回パイロットクラブ・チャレンジ助成金
◆実施団体
パイロットインターナショナル日本ディストリクト
◆関連URL
https://www.pijd1951.org/%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96-%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E5%8A%A9%E6%88%90%E9%87%91/
◆お問い合わせ先
お問い合わせは、pilot.international.japan@gmail.com までご連絡ください.
◆募集ステータス
募集中
募集時期
2019年10月20日~2020年1月31日
◆対象分野
保健・医療・福祉
対象事業
事業プロジェクト
◆内容/対象
パイロットインターナショナル日本ディストリクト(日本地区)は、地域社会に前向きの変化をもたらすことを使命とし、脳関連障がい者への支援に焦点をあてて活動している奉仕団体です。
このたび、日本ディストリクトは、その使命に共鳴する活動にチャレンジしている方々の活動を支援する助成金事業を行います。
応募制限
その他
共生社会を目指して、福祉向上 に関わる 活動実績が 3 年 以上の ボランティア団体
※法人格の有無は問いません。
応募方法
所定の申請書(2枚)を当団体担当者宛にご郵送ください。
※申請書のコピーは、必ずお手元に保管しておいてください。
※お送りいただきました書類の返却はできませんのでご了承ください。
選考方法
助成団体を選考する機関として選考委員による選考委員会を設置し、以下の選考基準に基づき厳正な審査を行います。
【選考基準】
社会への貢献度・影響力/活動計画内容の具体性/活動の継続性および発展性/社会福祉協議会
および行政等との連携性
【選考委員】
パイロットインターナショナル日本ディストリクト(地区)役員 5 名
パイロットインターナショナル日本ディストリクト(地区)特別委員会 4 名
決定時期
2020年3月下旬
助成金額
助成金総額: 600,000円
1件あたりの上限額: 300,000円
昨年度実績
昨年度実績なし
備考
詳細は上記URLから「第1回パイロットクラブ・チャレンジ助成金 要綱」をダウンロードしてご確認ください。
第1回パイロットクラブ・チャレンジ助成金
◆実施団体
パイロットインターナショナル日本ディストリクト
◆関連URL
https://www.pijd1951.org/%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96-%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E5%8A%A9%E6%88%90%E9%87%91/
◆お問い合わせ先
お問い合わせは、pilot.international.japan@gmail.com までご連絡ください.
◆募集ステータス
募集中
募集時期
2019年10月20日~2020年1月31日
◆対象分野
保健・医療・福祉
対象事業
事業プロジェクト
◆内容/対象
パイロットインターナショナル日本ディストリクト(日本地区)は、地域社会に前向きの変化をもたらすことを使命とし、脳関連障がい者への支援に焦点をあてて活動している奉仕団体です。
このたび、日本ディストリクトは、その使命に共鳴する活動にチャレンジしている方々の活動を支援する助成金事業を行います。
応募制限
その他
共生社会を目指して、福祉向上 に関わる 活動実績が 3 年 以上の ボランティア団体
※法人格の有無は問いません。
応募方法
所定の申請書(2枚)を当団体担当者宛にご郵送ください。
※申請書のコピーは、必ずお手元に保管しておいてください。
※お送りいただきました書類の返却はできませんのでご了承ください。
選考方法
助成団体を選考する機関として選考委員による選考委員会を設置し、以下の選考基準に基づき厳正な審査を行います。
【選考基準】
社会への貢献度・影響力/活動計画内容の具体性/活動の継続性および発展性/社会福祉協議会
および行政等との連携性
【選考委員】
パイロットインターナショナル日本ディストリクト(地区)役員 5 名
パイロットインターナショナル日本ディストリクト(地区)特別委員会 4 名
決定時期
2020年3月下旬
助成金額
助成金総額: 600,000円
1件あたりの上限額: 300,000円
昨年度実績
昨年度実績なし
備考
詳細は上記URLから「第1回パイロットクラブ・チャレンジ助成金 要綱」をダウンロードしてご確認ください。
2019年11月08日
2020年度 次世代育成支援活動助成団体を募集します。
2020年度 【次世代育成支援活動助成団体を募集します】
◆応募受付期間:2019年10月28日~2019年12月20日
(当日消印有効)
◆助成対象団体:九州地域で活動する非営利団体
(法人格の有無は問いません)
『原則、応募の日までに1年以上にわたり継続的に活動していること等の要件があります』
◆助成金額:1件あたりの上限金額 100万円
◆件数 :20件程度
◆応募方法:九電みらい財団ホームページ
●応募方法については以下のホームページに記載の応募要項
を必ず確認し、同意のうえご応募ください。
http://www.kyuden-mirai.or.jp/support/2020/boshu.html#bosyu
◆お問い合わせ先:一般財団法人 九電みらい財団
092-982-4627(9:00~17:00)
〒810-8720 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
◆応募受付期間:2019年10月28日~2019年12月20日
(当日消印有効)
◆助成対象団体:九州地域で活動する非営利団体
(法人格の有無は問いません)
『原則、応募の日までに1年以上にわたり継続的に活動していること等の要件があります』
◆助成金額:1件あたりの上限金額 100万円
◆件数 :20件程度
◆応募方法:九電みらい財団ホームページ
●応募方法については以下のホームページに記載の応募要項
を必ず確認し、同意のうえご応募ください。
http://www.kyuden-mirai.or.jp/support/2020/boshu.html#bosyu
◆お問い合わせ先:一般財団法人 九電みらい財団
092-982-4627(9:00~17:00)
〒810-8720 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
2019年11月01日
2019年度特定課題「外国人材の受け入れと日本社会」
◆助成制度名
2019年度特定課題「外国人材の受け入れと日本社会」
◆実施団体
トヨタ財団
◆関連URL
http://www.toyotafound.or.jp/special/migration.html
◆お問い合わせ先
公益財団法人トヨタ財団
特定課題「外国人材の受け入れと日本社会」(担当:利根、甲野)
電話:03-3344-1701 Email: migration@toyotafound.or.jp
◆募集ステータス
募集中
募集時期
2019年10月1日~2019年11月30日
◆対象分野
保健・医療・福祉、社会教育、まちづくり、学術・文化・芸術・スポーツ、災害救援、地域安全、人権・平和、国際協力・交流、男女共同参画、子どもの健全育成、職業能力開発・雇用拡充、その他
◆対象事業
調査・研究、事業プロジェクト
内容/対象
トヨタ財団では、2019年度特定課題「外国人材の受け入れと日本社会」の公募を開始しました。
(1) 外国人材が能力を最大限発揮できる環境作り、(2)外国人材の情報へのアクセスにおける格差の是正、(3)ケア・サポート体制を担う人材と既存資源の見直し、(4)高度人材の流入促進、(5)日本企業の海外事業活動における知見・経験からの学びと教訓という5つの課題を設定し、外国人受け入れの総合的な仕組み構築への寄与が期待できる調査・研究・実践活動に対して助成を行います。
募集要項をご覧のうえ、ご不明点や応募の事前相談については、
migration@toyotafound.or.jp までご連絡ください。
併せて、プログラム趣旨のの説明会を実施します。
席数に限りがありますので、ご関心のある方はお早めにお申込ください(先着15名)。
説明会への参加は必須ではありません。また、第1回、第2回は同じ内容です。
【説明会】
日時:10月9日(水) 13:00~14:30 (お申込みフォーム https://bit.ly/2myTi99)
10月23日(水) 13:00~14:30 (お申込みフォーム https://bit.ly/2lCeXgD)
会場:トヨタ財団 第一会議室
定員:各回15名 ※1グループにつき、2名までとさせていただきます。
応募制限
その他
(1) 設定した課題に対して、必要かつ適切な広がりをもつ分野・領域横断的なチームを形成すること。個人のみの応募は対象となりません。
(2) 応募者の年齢・所属・国籍は問いませんが、代表者の主たる居住地が日本であること、及び代表者と連絡責任者については日本語で日常的なコミュニケーションがとれること。応募書類の受付は日本語のみとなります。
(3) 適切な対象に向けた政策提言や公開シンポジウムの実施等による成果発信を計画に組み込み、助成期間内に達成すること。
(4) 助成期間中は財団と連絡を密に取り、当財団が主/共催するシンポジウム等に参加すること。
応募方法
トヨタ財団ウェブサイト(http://www.toyotafound.or.jp/special/migration.html)より応募エントリーを行ってください。応募エントリーが完了すると、専用サイトより企画書をダウンロードすることができます。必要な情報を記入の上、企画書をアップロードしてください。
選考方法
田中明彦・政策研究大学院大学学長/トヨタ財団理事を委員長とする外部有識者による選考委員会によって審議のうえ、トヨタ財団理事会(2020 年 3 月下旬予定)において決定します。
決定時期
2020 年 3 月下旬予定
助成金額
助成金総額: 40,000,000円
1件あたりの上限額: 10,000,000円
昨年度実績
昨年度実績なし
備考
2019年度特定課題「外国人材の受け入れと日本社会」
◆実施団体
トヨタ財団
◆関連URL
http://www.toyotafound.or.jp/special/migration.html
◆お問い合わせ先
公益財団法人トヨタ財団
特定課題「外国人材の受け入れと日本社会」(担当:利根、甲野)
電話:03-3344-1701 Email: migration@toyotafound.or.jp
◆募集ステータス
募集中
募集時期
2019年10月1日~2019年11月30日
◆対象分野
保健・医療・福祉、社会教育、まちづくり、学術・文化・芸術・スポーツ、災害救援、地域安全、人権・平和、国際協力・交流、男女共同参画、子どもの健全育成、職業能力開発・雇用拡充、その他
◆対象事業
調査・研究、事業プロジェクト
内容/対象
トヨタ財団では、2019年度特定課題「外国人材の受け入れと日本社会」の公募を開始しました。
(1) 外国人材が能力を最大限発揮できる環境作り、(2)外国人材の情報へのアクセスにおける格差の是正、(3)ケア・サポート体制を担う人材と既存資源の見直し、(4)高度人材の流入促進、(5)日本企業の海外事業活動における知見・経験からの学びと教訓という5つの課題を設定し、外国人受け入れの総合的な仕組み構築への寄与が期待できる調査・研究・実践活動に対して助成を行います。
募集要項をご覧のうえ、ご不明点や応募の事前相談については、
migration@toyotafound.or.jp までご連絡ください。
併せて、プログラム趣旨のの説明会を実施します。
席数に限りがありますので、ご関心のある方はお早めにお申込ください(先着15名)。
説明会への参加は必須ではありません。また、第1回、第2回は同じ内容です。
【説明会】
日時:10月9日(水) 13:00~14:30 (お申込みフォーム https://bit.ly/2myTi99)
10月23日(水) 13:00~14:30 (お申込みフォーム https://bit.ly/2lCeXgD)
会場:トヨタ財団 第一会議室
定員:各回15名 ※1グループにつき、2名までとさせていただきます。
応募制限
その他
(1) 設定した課題に対して、必要かつ適切な広がりをもつ分野・領域横断的なチームを形成すること。個人のみの応募は対象となりません。
(2) 応募者の年齢・所属・国籍は問いませんが、代表者の主たる居住地が日本であること、及び代表者と連絡責任者については日本語で日常的なコミュニケーションがとれること。応募書類の受付は日本語のみとなります。
(3) 適切な対象に向けた政策提言や公開シンポジウムの実施等による成果発信を計画に組み込み、助成期間内に達成すること。
(4) 助成期間中は財団と連絡を密に取り、当財団が主/共催するシンポジウム等に参加すること。
応募方法
トヨタ財団ウェブサイト(http://www.toyotafound.or.jp/special/migration.html)より応募エントリーを行ってください。応募エントリーが完了すると、専用サイトより企画書をダウンロードすることができます。必要な情報を記入の上、企画書をアップロードしてください。
選考方法
田中明彦・政策研究大学院大学学長/トヨタ財団理事を委員長とする外部有識者による選考委員会によって審議のうえ、トヨタ財団理事会(2020 年 3 月下旬予定)において決定します。
決定時期
2020 年 3 月下旬予定
助成金額
助成金総額: 40,000,000円
1件あたりの上限額: 10,000,000円
昨年度実績
昨年度実績なし
備考