2018年11月23日

【助成金・公募情報】 ~コスモ石油エコカード基金~

◆助成制度名
コスモ石油エコカード基金

◆実施団体
コスモエネルギーホールディングス

◆募集時期
2018年11月1日~2018年12月15日

◆対象分野
環境保全、国際協力・交流

◆内  容
助成の対象となるプロジェクト
<主たるテーマ>
・地球温暖化防止や抑制に資する活動
・地球温暖化による被害への対応に資する活動
<従たるテーマ>
・活動地域の植生や生態系保全に資する活動
・地域社会への環境啓発に資する活動
<重視する活動内容>
植林、間伐、整備等の森林保全活動
対象地域
国内及び海外(場所は問いません)
※ただし、海外の場合は日本国内に事務所があることを条件とします

◆対象団体
特定非営利活動法人として認可されている等、体質が健全であること。
または、原則として1年以上の活動実績があること。

◆助成金額
助成金額: 上限200万円/年

◆詳細内容
下記URLをご参照ください。
https://ceh.cosmo-oil.co.jp/kankyo/eco/info/index.html

★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
  

Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 12:00Comments(0)助成金・公募情報

2018年11月16日

【助成金・公募情報】 お金をまわそう基金助成事業

◆助成制度名
・お金をまわそう基金助成事業

◆実施団体
・お金をまわそう基金

◆募集時期
・2019年1月8日 終了

◆対象分野
・保健・医療・福祉、社会教育、まちづくり、学術・文化・芸術・スポーツ、環境保全、地域安全、人権・平和、子どもの健全育成、情報化社会、経済活動、職業能力開発・雇用拡充、観光、農山漁村・中山間地、その他

◆内  容
1:対象となる事業
任意団体を除く非営利団体が行う非営利活動・公益事業

2:対象となる分野
・子ども分野
・スポーツ分野
・文化・伝統技術分野
・地域経済・地域社会分野
上記4分野に係わる事業を幅広く受け付けています。

◆応募制限
・任意団体を除く非営利団体が行う非営利活動・公益事業のうち、当財団が対象とする分野で活動している団体

◆助成金額
・1件あたりの上限額: なし

◆詳細内容  下記URLをご参照ください。
https://wp.me/P7ZwtE-1XN


★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
  

Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 12:01Comments(0)助成金・公募情報

2018年11月09日

【助成金・公募情報】 ネット社会課題対応援助

◆助成制度名
・ネット社会課題対応援助

◆実施団体
・公益財団法人電気通信普及財団

◆募集時期
・2018年11月1日~2018年11月30日

◆対象分野
・まちづくり、地域安全、情報化社会

◆内  容
・電気通信普及財団では、情報通信の普及、利活用の振興を図る視点から、①
利用者の情報リテラシー、スキルの向上をはじめとする情報社会の進展に伴い生
じている社会的な課題に取り組まれている非営利の活動、②地域や社会の課題の
解決に貢献するため、オープンデータを活用するなど社会的な課題への対応に情
報通信の利用を適切に組み合わせ、その効果を高めようとする非営利の活動など
を支援するため、これらを実施する非営利団体(NPO 等)に対して援助を行いま
す。

◆応募制限
①利用者の情報リテラシー、スキルの向上をはじめとする情報社会の進展に伴
い生じている社会的な課題に取り組む非営利団体(NPO 等)の活動プロジェクト
に対する援助
②地域や社会の課題の解決に貢献するため、オープンデータを活用するなど
情報通信の利用を適切に組み合わせつつ、社会的な課題に取り組む非営利団
体(NPO 等)の活動プロジェクトに対する援助
・1 件年間当たり 200 万円程度(①及び②合わせて 5 件程度)
・新しい活動プロジェクトの取組を優先します。
・援助期間は 1~3 年程度

◆助成金額
・1件あたりの上限額: 2,000,000円

◆詳細内容  
下記URLをご参照ください。
https://www.taf.or.jp/grant-c/03/

★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
  

Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 12:00Comments(0)助成金・公募情報

2018年11月02日

【助成金・公募情報】 ~「積水ハウスマッチングプログラム」 2019年度(第14回)助成~

◆助成制度名
・「積水ハウスマッチングプログラム」 2019年度(第14回)助成

◆実施団体
・積水ハウス株式会社

◆募集時期
・2018年10月26日~2018年12月10日

◆対象分野
・保健・医療・福祉、社会教育、まちづくり、学術・文化・芸術・スポーツ、環境保全、災害救援、地域安全、国際協力・交流、子どもの健全育成、情報化社会、職業能力開発・雇用拡充、NPO支援

◆内  容
・「積水ハウスマッチングプログラム」は、積水ハウス株式会社及びその関係会社(両者を総称して、以下「グループ会社」という)のESG経営の Social の活動の一環として、SDGsの目標達成に向け、グループ会社の役員及び従業員から拠出金を募り、積水ハウス株式会社から同額のマッチングギフトを実施し、下記の各基金の支援内容に合致する活動を支援します。

◆対象となる活動
① 本会及び各基金の目的に適合するものであること
② 活動の継続性(2019年4月1日からさかのぼって3年以上の活動実績。つまり2016年4月1日以前から活動が開始していること。任意団体での活動期間を含む)があること
③ 公共性の高い活動であること
④ 活動主体の経営の健全性及び透明性が確保されていること

◆助成金額
・助成金総額: 30,000,000円 、1件あたりの上限額: 2,000,000円

◆詳細内容  
下記URLをご参照ください。
http://www.sekisuihouse.co.jp/matching/

★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
  

Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 12:00Comments(0)助成金・公募情報

2018年10月26日

【助成金・公募情報】 ~平成31年度伝統文化親子教室事業(教室実施型)~


◆助成制度名
 平成31年度伝統文化親子教室事業(教室実施型)

◆実施団体
 文化庁

◆募集時期
 2018年10月1日~2018年11月16日

◆対象分野
 学術・文化・芸術・スポーツ、子どもの健全育成

◆内  容
 次代を担う子供たちが親とともに,民俗芸能,工芸技術,邦楽,日本舞踊,華道,茶道,囲碁,将棋などの伝統文化,生活文化及び国民娯楽に関する活動を計画的・継続的に体験・修得できる機会を提供する取組に対して支援を行うことにより,伝統文化等の継承・発展と,子供たちの豊かな人間性の涵養かんように資することを目的とします。

◆対象団体
 伝統文化等の振興等を目的とする団体であり,かつ,次のいずれかに該当するものとします。
(1)特例民法法人
(2)一般社団法人・一般財団法人
(3)公益社団法人・公益財団法人
(4)特定非営利活動法人
(5)法人格を有しないが,次の要件をすべて満たしている団体
・定款,寄附行為に類する規約等を有すること
・団体の意思を決定し,執行する組織が確立されていること
・自ら経理し,監査する会計組織を有すること
・団体活動の本拠としての事務所等を有すること

◆助成金額
 1件あたりの上限額: なし

◆詳細内容  下記URLをご参照ください。
 http://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkazai/joseishien/oyako/1409613.html

★これまでの助成金・公募情報
 http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
  

Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 12:00Comments(0)助成金・公募情報

2018年10月22日

【助成金・公募情報】 ~社会貢献基金助成~

◆助成制度名
 社会貢献基金助成

◆実施団体
 (一財)冠婚葬祭文化復興財団

◆募集時期
 2018年10月1日~2019年2月28日

◆対象分野
 保健・医療・福祉、学術・文化・芸術・スポーツ、環境保全、国際協力・交流、子どもの健全育成、その他

◆内  容
 この基金は、地域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事業、地域つながり事業、冠婚葬祭継承など社会貢献活動を行う各種団体等への助成、並びに社会貢献に資する調査・研究を目的とした事業に対する助成を行い、以て日本の生活文化と地域社会の発展に寄与することを目的としています。

◆対象団体
 非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象となります。)及び又は大学、研究機関(個人も可)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。(個人資格による申請については、研究助成分野以外は対象外となります。)

◆助成金額
 助成金総額: 10,000,000円
1件あたりの上限額: 2,000,000円

◆詳細内容
 下記URLをご参照ください。
http://www.ceremony-culture.jp/social/service/fund/content01/
  

Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 13:09Comments(0)助成金・公募情報

2018年09月21日

【助成金・公募情報】~日本財団青パト配備助成事業~

助成制度名
日本財団青パト配備助成事業
実施団体
日本財団
関連URL
https://www.nippon-foundation.or.jp/what/grant_application/programs/aopato/
お問い合わせ先
日本財団 公益事業部 国内事業審査チーム 青パト担当
住所:〒107-8404 東京都港区赤坂1-2-2
電話:03-6229-5161
メールアドレス:cc@ps.nippon-foundation.or.jp
募集ステータス
募集中
募集時期
2018年5月25日(金)〜随時 なお、受付状況により期間内でも受付を締め切ることがあります。
対象分野
まちづくり、地域安全
対象事業
施設・設備

内容/対象
1. 対象となる団体
申請時に、『青色回転灯を自動車に装着して適正に自主防犯パトロールを実施することができる団体であることの証明書』を所持している団体で、団体の活動に継続性が見込まれること。
地方自治体、会社組織等は対象外となります。

2. 助成金額
補助率は、事業費総額の80%以内(助成金の上限額は160万円です。)
対象となる経費は、以下のとおりです。(青色回転灯のみの助成は行っておりません。)
新車(原則として白の軽自動車)の購入代金
固定式青色回転灯(スピーカー含む)の装備費
日本財団指定の塗装経費(約20万円:メーカー、車種により変動。日本財団ロゴマーク及び申請団体名を含む。)
自動ブレーキシステムの装備費(安全運行のため、必ず見積もりに含めてください。)
日本財団指定塗装については「チーム青パト」ウェブサイト外部サイトをご確認ください。
対象外となる主な経費は、以下のとおりです。
任意保険、ガソリン代、青パト出発式開催費
希望ナンバー、ETC車載器など、防犯活動と関係がない経費

応募制限
その他
申請時に、『青色回転灯を自動車に装着して適正に自主防犯パトロールを実施することができる団体であることの証明書』を所持している団体で、団体の活動に継続性が見込まれること。地方自治体、会社組織等は対象外となります。
応募方法
申請に際しては、メールまたは電話により以下の相談基礎情報をお知らせください。
団体名
担当者氏名
連絡先(メールアドレス及び電話番号)
青パト活動状況(例:隊員24名が月曜日から金曜日までの登下校時刻に合わせて実施)

選考方法
非記載
決定時期
非記載
助成金額
助成金総額: 1,600,000円
1件あたりの上限額: なし

☆これまでの助成金・公募情報☆

  


Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 10:00Comments(0)助成金・公募情報

2018年09月14日

【助成金・公募情報】2018 年度活動助成 三井物産環境基金 ~未来につながる社会をつくる~

助成制度名
2018 年度活動助成 三井物産環境基金 ~未来につながる社会をつくる~
実施団体
三井物産株式会社
関連URL
https://www.mitsui.com/jp/ja/sustainability/contribution/environment/fund/application/1226134_7661.html
お問い合わせ先
電 話 : 03 - 6705 - 6156
メール : 18MBK-KankyokikinTKVCE@mitsui.com
募集ステータス
募集中
募集時期
2018年8月1日~2018年10月20日
対象分野
環境保全
対象事業
事業プロジェクト
内容/対象
応募資格
日本国内に拠点を持ち、下記①~③のすべてに該当する団体を対象とします。なお、別途事務局が
推薦する団体等については、この限りではありません。
① 下記(1)~(3)のいずれかに該当する団体
(1) 特定非営利活動法人(NPO 法人)
(2) 公益法人(※1)
(3) 大学、高等専門学校(※2)
※1 公益法人とは、2008 年の公益法人制度改革後の一般社団・財団法人、公益社団・財団法人を
指します。
※2 大学、高等専門学校の場合は、本業である研究・教育以外で NPO 等との協働による社会貢
献活動が対象。(大学、高等専門学校の研究は本基金の「研究助成」で募集)。
② 活動実績が 3 年以上の団体
(法人格取得時期に関わらず、活動開始から 3 年以上の実績があれば可)。
③ 電子メールおよびインターネットの使用が可能で、かつエクセル及びワードで申請書を作成可能な
団体。

申請は、申請代表者が所属する団体からとし、当該団体の上長(契約権限を有する方、例えば、NPO
法人等の場合は理事長等、大学の場合は学部長、学長等)の承諾を得ていることを条件とします。ま
た、大学、高等専門学校に関しては、申請代表者は当該団体に所属する職員の方とします。

2.助成対象
本基金は、地球環境問題の解決と持続可能な社会構築に貢献する様々な「実践的な活動」を対象と
しています。
活動助成の対象は、申請者が主体的に取り組む持続可能な社会の実現に貢献する「実践的な環境貢献活動」で、下記の領域に係わるものとします。

<対象分野>

A)地球環境
自然の変化をモニタリングし、その結果に基づく必要な警鐘と対応につながる活動
B)資源循環
資源の効果的管理および活用につながる活動
C)生態系・共生社会
生態系サービスの保全と利用、並びに生態系と人間が共存するための調整につながる活動
D)人間と社会のつながり
環境問題を基盤にした、人と社会の関係の再構築に繋がる活動
応募制限
その他
日本国内に拠点をもつ、特定非営利活動法人(NPO法人)、一般社団・財団法人、公益社団・財団法人、大学、高等専門学校のうち、活動実績が3年以上ある団体(法人格取得以前の活動実績も含みます)。
応募方法
所定の申請書類を用いて提出してください。所定の申請書類は、三井物産ホームページからダウン
ロードしてください。
選考方法
社外専門家および当社社員による1次審査ならびに案件選定会議による審査、更に当社役職員により構成される案件審議会による総合的判断に基づき決定。
決定時期
① 最終的な選定結果は、2019 年 5 月を目処に、申請代表者にご連絡します。
② 選定された案件は、三井物産ホームページで公表します。
なお、今回選定に至らない案件を、次回以降、再応募いただくことは可能です。
助成金額
1件あたりの上限額: なし



Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 10:00Comments(0)助成金・公募情報

2018年09月07日

【助成金・公募情報】~日母おぎゃー献金基金(施設助成金)~

助成制度名
日母おぎゃー献金基金(施設助成金)
実施団体
(公財)日母おぎゃー献金基金
関連URL
http://www.ogyaa.or.jp/subsidy/index.html
お問い合わせ先
公益財団法人日母おぎゃー献金基金 事務局
TEL: 03(3269)4787
E-mail:kikin1964@ogyaa.or.jp
募集ステータス
募集中
募集時期
2018年8月1日~2018年11月30日
対象分野
保健・医療・福祉
対象事業
施設・設備
内容/対象
【目 的】
心身障害の予防と療育に寄与し児童福祉の増進を図ることを目的として、心身障害児施設等を設置・運営する社会福祉法人等へ建物等の施設整備費や備品等の購入に対する助成と心身障害の予防、療育等に関する研究に対し次のとおり助成を行う。

1.対象施設
18歳未満の児童を入所又は通所させている次に掲げる施設を対象とする

(1)重症心身障害児施設 重度の知的障害及び重度の肢体不自由が重複している児童を入所させて、これを保護するとともに、治療及び日常生活の指導をすることを目的とする施設

(2)心身障害児通園事業関係施設(いわゆる小規模通園施設を含む) 児童福祉法に基づく知的障害児通園施設又は肢体不自由児通園施設を利用することが困難な地域の心身に障害のある就学前の児童に対し通園の方法により療育指導を行う施設

(3)独立行政法人国立病院機構付設重症心身障害児施設

(4)知的障害児施設 知的障害のある児童を入所させて、これを保護し、又は治療するとともに、独立・自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設

(5)知的障害児通園施設 知的障害のある児童を日々保護者の下から通わせて、これを保護するとともに、独立自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設

(6)肢体不自由児施設 肢体不自由のある児童を治療するとともに、独立・自活に必要な知識技能を与えることを目的とする施設

(7)肢体不自由児療護施設 肢体不自由児の程度が入院を要する状態ではない児童について、必要な治療と機能訓練、学習指導などを行い、保護者などが自宅において養育が困難な場合に入所できる施設

(8)肢体不自由児通園施設 肢体不自由児であっても、療育の効果が得られると思われる児童を対象とし、通園による治療と将来において自立・自活するために必要となる知識や技術を習得することを目的とした施設

(9)その他の施設

(1)~(8)以外の施設であって、当財団理事長が助成を必要と認めた施設

2.交付対象
入所又は通所児童のために必要とする建物等の施設整備費や備品等の購入費用
応募制限
その他
上記で指定された施設
応募方法
(1)「様式I」の用紙に記入し、施設所在地の都道府県産婦人科医会(以下「都道府県医会」という)の推薦状「様式Ⅳ」を添え、毎年11月末日までに公益財団法人日母おぎゃー献金基金(以下「日母基金」という)理事長宛に提出する
(2)同一年度内における助成は、原則として次の9地域にそれぞれ一施設とするが、同年度の献金収入額によっては、これを増減することがある。9地域において、それぞれの地域内の協議により、施設助成希望の順位を付して申請すること、助成に際してはその順序を参考とする
選考方法
毎年2~3月に開催する日母基金理事会で厳正な審査を行い、採否、助成金額を決定する
決定時期
選考結果については、理事会終了後、速やかに文書で通知する
助成金額
1件あたりの上限額: 3,000,000円

これまでの助成金・公募情報  


Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 12:00Comments(0)助成金・公募情報

2018年08月31日

【助成金・公募情報】~東洋ゴムグループ環境保護基金~

助成制度名
東洋ゴムグループ環境保護基金
実施団体
東洋ゴムグループ/公益社団法人日本フィランソロピー協会
関連URL
http://www.toyo-rubber.co.jp/news/2018/180726.html
お問い合わせ先
東洋ゴム工業株式会社 広報企画部
(本社) TEL:072-789-9110 FAX:072-773-3272
(東京) TEL:03-5822-6621 FAX:03-3865-2240
募集ステータス
募集中
募集時期
2018年7月2日~2018年9月28日
対象分野
環境保全
対象事業
調査・研究、事業プロジェクト、その他
内容/対象
東洋ゴムグループ環境保護基金は環境保護活動を行う非営利団体を資金面で支援することを目的として1992年に設置され、これまで延べ796団体に対し、累計4億3,400万円の助成を行ってきました。
本基金は東洋ゴムグループ従業員有志からの寄付金に会社が同額を上乗せして拠出するマッチングギフト方式をとっています。

1)助成対象とする団体・事業
公益に資する事業を計画している団体、環境保護・環境保全関連の事業活動
里山・森林・緑化整備運動/生態系保護活動/水・河川環境保全活動/地域環境整備活動/リサイクル活動/環境教育・体験学習活動/啓発活動・イベント活動/研究・開発活動その他

2)助成対象期間
2019年4月1日から2020年3月31日までの間における1年間の事業活動。
応募制限
その他
公益に資する事業を計画している団体、環境保護・環境保全関連の事業活動
応募方法
郵送にて応募。なお、お送りいただいた申請書類は返却いたしません。
選考方法
選考委員会にて選考する。
決定時期
2019年1月中に応募団体に通知いたします。
助成金額
助成金総額: 20,000,000円
1件あたりの上限額: 1,500,000円

これまでの助成金・公募情報はこちら  


Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 12:00Comments(0)助成金・公募情報

2018年08月24日

【助成金・公募情報】~福祉住宅・福祉小規模集合住宅バリアフリー建築助成~

【助成金・公募情報】~福祉住宅・福祉小規模集合住宅バリアフリー建築助成~


助成制度名
福祉住宅・福祉小規模集合住宅バリアフリー建築助成
実施団体
(公財)ノーマライゼーション住宅財団
関連URL
http://normalize.or.jp/info/20180303_1/
お問い合わせ先
公益財団法人ノーマライゼーション住宅財団
〒060-0042
北海道札幌市中央区大通西16丁目2-3 ルーブル16 9F
TEL : 011-613-7551 / FAX : 011-612-8431
Email zaidan@tsuchiya.co.jp
募集ステータス
募集中
募集時期
2018年5月1日~2018年11月30日
対象分野
保健・医療・福祉
対象事業
事業プロジェクト、施設・設備
内容/対象
◎対象物件
原則として平成29年度12月以降に工事が完成した物件

◎助成の対象者
高齢者や障がい者が安心して暮らせる住宅、また将来身体機能が低下しても安心して生活できる住宅として新築やリフォームした建築主
福祉住宅:新築(バリアフリーにした物件)やリフォーム(住宅内外の手すり・スロープ・トイレ・浴室等)の住宅改善・改修した建築主
福祉小規模集合住宅:グループホームや高齢者向けアパートなど(10名程度居住)の建築主

応募方法
設計士、施工会社、医療・介護関係機関などのアドバイスを含め、福祉住宅として工夫・配慮した点などを、当財団所定の申請書(当財団ホームページからダウンロード可)に記入・提出
リフォームの場合わかりやすいように工事施工前・施工後の写真を添付
選考方法
当財団委嘱の有識者による審査委員会にて選考。
決定時期
発表:平成31年2月(書面にて連絡)
助成金額
助成金総額:
1件あたりの上限額: 300,000円


これまでの助成金・公募情報はこちら  


Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 09:58Comments(0)助成金・公募情報

2018年08月17日

【助成金・公募情報】~平成29年度補正予算「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」の2次公募~

【助成金・公募情報】~平成29年度補正予算「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」の2次公募~



助成制度名
平成29年度補正予算「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」の2次公募
実施団体
中小企業庁
関連URL
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/sapoin/2018/180803mono.htm
お問い合わせ先
中小企業庁経営支援部技術・経営革新課長 師田
担当者:井上、西澤、安藤
電話:03-3501-1511(内線5351~5)
   03-3501-1816(直通)
FAX:03-3501-7170
募集ステータス
募集中
募集時期
2018年8月3日~2018年9月10日
対象分野
科学技術、消費者保護、その他
対象事業
調査・研究、事業プロジェクト、施設・設備
内容/対象
平成29年度補正「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」の二次公募を以下のとおり開始します。

●事業概要
 足腰の強い経済を構築するため、日本経済の屋台骨である中小企業・小規模事業者が取り組む生産性向上に資する革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資等の一部を支援します。

●補助対象者
本補助金の補助対象者は、日本国内に本社及び実施場所を有する中小企業者(下記アの要件を満た
すもの)および特定非営利活動法人(下記イの要件を満たすもの)に限ります。 なお、本事業における中小企業者とは以下の表で示しています。ものづくりに関する事業で申請される方は【ものづくり技術】の類型欄を、サービスに関する事業で申請される方は【革新的サービス】の類型欄をそれぞれの「業種・組織形態」とあわせてご確認ください。

●応募件数等
① 同一法人・事業者での応募申請は、1申請に限ります(対象類型:【革新的サービス】【ものづくり技術】、事業類型:「企業間データ活用型」「一般型」「小規模型」を通して1申請です)。また、連携体の一員として応募申請をした法人・事業者も個者又は他の連携体で申請することはできません。重複が認められた場合、採択後・交付決定後であっても、原則として採択や交付決定を取り消します。

② 「平成24年度補正ものづくり中小企業・小規模事業者試作開発等支援補助金」、「平成25年度補正中小企業・小規模事業者ものづくり・商業・サービス革新事業」、「平成26年度補正ものづくり・商業・サービス革新補助金」、「平成27年度補正ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金」及び「平成28年度補正革新的ものづくり・商業・サービス開発支援補助金」の採択事業者が同一・類似の事業を本事業に応募申請した場合、採択いたしません。

③ 「平成29年度補正ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」の1次公募における採事業者は、1次公募で採択された事業について辞退をしていない限り、申請を受け付けません。

④ 平成24年度補正事業、平成25年度補正事業、平成26年度補正事業及び平成27年度補助事業の「事業化状況・知的財産権等報告書」が提出されていない場合、採択いたしません。注.「事業化状況・知的財産権等報告書」とは、「中小企業・小規模事業者ものづくり・商業・サービス革新事業に係る補助金交付規程」第20条、第21条に基づき、各年度の「事業化況・知的財産権等報告システム」から入力し、登録完了することで提出(送信)されるものです。

⑤ 本事業では「他社と差別化し競争力を強化」する事業計画を支援対象としておりますので、複数の中小企業・小規模事業者から同一もしくは極めて類似した内容の応募申請があった場合、「他社との差別化」には当たらず、採択しない場合があります。自社の置かれている現状等を分析し、実態に即した事業計画を記載してください。他社の事業計画をコピーしたり、他社にコピーされないようご注意ください。
応募制限
その他
募集要項参照
応募方法
提出については、郵送又は電子申請とします。郵送の提出先は補助事業の主たる実施場所に所在する地域事務局となります。提出先を誤ると受付できない可能性がありますので、お間違いのないようご注意ください。また、電子申請を利用される方については、採択決定後、速やかに原本を提出してください。
選考方法
外部有識者等により構成される採択審査委員会において審査を行います。
決定時期
10月中を目処に採択公表を行う予定です。
助成金額
助成金総額:
1件あたりの上限額: 10,000,000円
昨年度実績
昨年度実績なし

☆詳細はこちら☆

☆これまでの助成金・公募情報はこちら☆

  


Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 10:15Comments(0)助成金・公募情報

2018年08月10日

【助成金・公募情報】~Donate a Photo支援プログラム~

【助成金・公募情報】~Donate a Photo支援プログラム~


助成制度名
Donate a Photo支援プログラム
実施団体
ジョンソン・エンド・ジョンソン社会貢献委員会
関連URL
http://www.jjcc.gr.jp/notice/donateaphoto.html
お問い合わせ先
ジョンソン・エンド・ジョンソン社会貢献委員会
電話番号:03-4411-6720
e-mail: RA-MEDJPTO-JJCCJP@its.jnj.com
募集時期
2018年8月1日~2018年9月18日
対象分野
まちづくり、災害救援、子どもの健全育成
対象事業
事業プロジェクト

内容/対象
ジョンソン・エンド・ジョンソン社会貢献委員会(以下JJCC)では2016年1月4日より“気軽に社会貢献が出来る無料のモバイル・アプリ「Donate a Photo」”を開始いたしました。「Donate a Photo」とは1日1枚アプリから写真を投稿すると写真1枚につき1ドルをジョンソン・エンド・ジョンソンが投稿者のかわりに非営利団体およびその団体が運営している支援プログラムへ寄付をするというアプリです。

【Donate a Photoを行うことになった経緯】
ジョンソン・エンド・ジョンソンの企業活動の拠り所である『我が信条』では、すべての顧客、全社員への責任に 次いで第三の責任として”地域社会の発展に貢献することへの責任”が掲げられています。そのためにより良い社会を目指して活動する非営利団体の皆さんのパートナーとして、我々に何が出来るかを日々考えています。より良い社会の実現には、社会を構成するすべての人々が社会貢献活動に何かの形で参画することが当たり前の社会となることが重要であると考え、若者やスマートフォンユーザーを巻き込みながら地域社会にへ貢献するためのツールとして, Donate a Photoをスタートしました。

【日本での取組に込める想い】
ジョンソン・エンド・ジョンソンはDonate a Photoを通して、サポートを必要とするプログラムに対する関心をさらに高め、また人々の意識を非営利団体の活動につなげたい。さらにはすべての人がより大きな影響をもたらす手助けをしたいと考えています。 2014年にアメリカで、その後イギリスでも展開し、2016年1月に世界で3番目の国として日本でもスタートしたこのDonate a Photoの取組について、日本のジョンソン・エンド・ジョンソンでは特に「女性、子ども、東日本大震災復興支援」を優先的取り組み領域としています。このアプリを通じて、支援を必要とする方に少しでも追加で必要な支援を届ける事、また、多くの方が社会問題を知り、写真を投稿することで社会貢献活動の第一歩を踏み出すきっかけになればと考えています。

【募集概要】
2019年度について、以下のとおり支援プログラムを募集します。支援プログラムは支援期間に獲得した写真の枚数1枚につき1USドル、上限10,000枚としてジョンソン・エンド・ジョンソンから寄付金を受け取ることができます。
(例:2018年1月-6月末の支援期間に8930枚の写真が投稿された場合は、8930USドルを寄付として受け取り)

支援対象:以下の課題に取り組む非営利団体(NPO等)が運営するプログラム
① 子どもへの虐待やいじめ(例:子どもの心のケア) 
② ひとり親家庭の精神的困難(例:精神的ストレス軽減につながるセミナー開催)
③ 被災者の孤立化(例:コミュニティ形成)

【支援の条件】
支援期間は6か月間(目標枚数が達成した場合はその時点で終了)。寄付金の額は、支援期間中の掲載写真の枚数に1USドルを乗じた額とします。なお、掲載写真の枚数にかかわらず、寄付金の最低額は、3,000USドルとし、また、掲載写真が規定の枚数を超えた場合であっても、寄付金の上限額は10,000USドルです。※寄付金支払時の為替レートに基づき日本円に換算しての寄付となります。
応募制限
法人格の有無、その他
1. NPO法人、財団法人、社会福祉法人、協同組合、社団法人など、非営利活動や公益事業の実施を目的とした法人格を有する団体であること
- 営利団体、地方自治体、個人活動家などは対象外
2. 申請案件と関連する分野での活動実績が1年以上あること
3. ジョンソン・エンド・ジョンソングループの製品の使用に影響を与える立場の公務員、およびその親類と、実質的なつながりがないこと
応募方法
申請書類を記入後、メールにて提出
選考方法
締切り後、弊社社会貢献委員会にて審査をさせて頂きます。
決定時期
ご応募くださった団体には、10月18日(木)以降に、支援先選定結果のご連絡をさしあげます。

1件あたりの上限額: なし
昨年度実績
昨年度実績なし

これまでの助成金・公募情報はこちら  


Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 14:38Comments(0)助成金・公募情報

2018年08月03日

【助成金・公募情報】~花王・みんなの森づくり活動助成~

【助成金・公募情報】~花王・みんなの森づくり活動助成~

助成制度名
花王・みんなの森づくり活動助成
実施団体
花王株式会社/(公財)都市緑化機構
関連URL
https://urbangreen.or.jp/info-grant/kao/minmori2018_boshu
お問い合わせ先
公益財団法人 都市緑化機構
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2-4田村ビル2階
TEL 03-5216-7191(代表) FAX 03-5216-7195
e-mail :midori.infoug_address_aturbangreen.or.jp
(※スパムメール対策のため、ug_address_atマークは画像になっています。ご利用の際は手入力してください。)

募集時期
2018年8月1日~2018年10月14日

内容/対象
緑豊かな環境を次の世代の子どもたちに引き継ぎ、緑との触れ合いを通して、子どもたちの豊かな心を育んでいくため、身近な緑を守り育てる活動と、子どもたちが緑と触れ合う機会を創出する活動に取り組む市民団体を応援します

公益財団法人都市緑化機構(東京都千代田区神田神保町3-2-4 会長 矢野龍)は、花王株式会社との共催により実施する「2018年 花王・みんなの森づくり活動助成」への募集を8月1日(火)より開始いたしました。

本助成は、次の世代の子どもたちに緑豊かな環境を継承することを目的に、市民による緑を守り育てる活動を支援するものとして2000年から実施しています。

緑や自然との触れ合いは、子どもたちの豊かな心を育み、人々に安らぎを与えてくれます。より良い環境を引き継いでいくためには、緑豊かな環境づくりと、それを育む人づくりの両面、そしてそれらの活動を長期的に続けていくことが大切であると考えます。

3年間継続して活動を支援します

本助成では、持続可能な森づくり活動、緑を守り育てる人づくり活動、花と緑のコミュニティづくり活動、植生回復等生物多様性に資する活動等、身近な緑を守り育てる様々な活動に取組むNPOや市民活動団体を3年間にわたり支援してまいります。

対象団体
国内で身近な緑を守り育てる活動(持続可能な森づくり活動、緑を守り育てる人づくり活動、花と緑のコミュニティづくり活動、植生回復等生物多様性に資する活動、等)に取組む団体(NPO,市民活動団体,自治会等)

助成期間
2019年3月~2022年3月までの3年間

支援内容と団体数
森づくり活動と環境教育活動に要する費用を対象として、
1・2年目各50万円、3年目25万円を上限に助成(15~20 団体を採択予定)

応募制限
その他
身近な緑を守り育てる活動、身近な緑の大切さを次世代に伝える活動に取組んでいる団体
任意の市民団体、NPO、町内会・自治会、学校などを 対象とします。
公共団体や営利を目的とした団体は対象に含みません。
指定管理業務を担っているNPOの場合、指定管理業務の内容は助成申請できません。

応募方法
所定の申請用紙に必要事項を記入し、活動場所位置図及び活動場所現況写真の他、必要な資料を添えて、事務局にご送付下さい。

選考方法
学識経験者等で構成する選考委員会において書類選考を行います。

決定時期
結果通知 2月上旬

助成金額
1件あたりの上限額: 500,000円

関連URL
https://urbangreen.or.jp/info-grant/kao/minmori2018_boshu

☆これまでの【助成金・公募情報】はこちら  


Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 12:55Comments(0)助成金・公募情報

2018年08月01日

【助成金・公募情報】~第 12 回 未来を強くする子育てプロジェクト~

【助成金・公募情報】第 12 回 未来を強くする子育てプロジェクト

子育て支援活動の表彰 募集要項



1.趣旨

より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。



2.対象

より良い子育て環境づくりに資する活動を行い、成果を上げている個人・団体(規模は問いませんが、次の要件を満たすことが必要)を対象とします。



3.要件

①子育て支援に資する諸活動を継続的に行っていること。

②活動内容が社会に認められ、ロールモデルとなりうるものであること。

③活動の公表を了承していただける個人・団体であること。

④日本国内で活動している個人・団体であること。

⑤受賞時に、団体名・連絡先、代表者等の氏名(本名)、活動の写真、活動内容等を、新聞・雑誌、インターネット等での公表にご協力いただける方。マスコミなどからの取材にご協力いただける方。



4.応募方法

web サイトより応募用紙をダウンロードし基本情報をご記入の上、必要資料と一緒にお送りください。



①応募用紙の記入事項

1. 活動を始めた経緯(200 字程度)

2. 活動を始めた時期、活動期間

3. スタッフ数

4. 利用者数

5. 団体全体の年間事業収入内訳

6. 活動の特徴(200 字程度)

7. 活動地域における子育て環境の課題(200 字程度)

8. 具体的な活動内容(200 字程度)

9. 現在の成果(200 字程度)

10. 副賞で実現したいこと(200 字程度)

11. 過去の受賞歴

12. 推薦書(1 名)

②必要資料

1. 活動風景の写真

2. その他の活動内容がわかる資料(パンフレットなど)

※写真には、裏面に応募者名・団体名、活動状況などをご記入ください。

資料類は角 2 版封筒(A4 版が入る大きさ)に入る程度の量とします。



5.選考

事務局による選考の後、「未来を強くする子育てプロジェクト」選考委員による選考会を経て、受賞者・団体を決定します。



6.選考委員

選考委員長 汐見 稔幸 [東京大学名誉教授、日本保育学会会長]

選考委員 大日向 雅美 [恵泉女学園大学学長]

奥山 千鶴子 [特定非営利活動法人びーのびーの理事長]

米田 佐知子 [子どもの未来サポートオフィス代表]

以上五十音順

古河 久人 [住友生命保険相互会社 執行役常務]



7.発表

受賞者は、2019 年 3 月に都内で実施予定の表彰式および「未来を強くする子育てプロジェクト」の web サイト等で発表します。受賞者には 2019 年 1 月末までに直接ご連絡します。



8.表彰

◎文部科学大臣賞/表彰状 ※スミセイ未来大賞の 1 組に授与

◎厚生労働大臣賞/表彰状 ※スミセイ未来大賞の 1 組に授与

◎スミセイ未来大賞/表彰盾、副賞 100 万円 ※2 組程度

◎スミセイ未来賞/表彰盾、副賞 50 万円 ※10 組程度



9.募集期間

2018 年 7 月 9 日(月)~ 2018 年 9 月 7 日(金)必着



10.注意事項

①ご提出いただいた資料類は返却いたしませんのであらかじめご了承ください。

②選考に関するお問合せには応じられませんのでご了承ください。

③受賞された場合、原則として、2019年10月頃に近況報告をご提出いただきますのでご了承ください。



11.個人情報の取扱い

応募者の個人情報は、審査および運営に必要な範囲内で利用し、第三者へ提供することは一切ありません。応募者の同意なく、利用目的の範囲を越えて利用することはありません。



12.宛先・お問合せ先

「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局

〒102-0072 東京都千代田区飯田橋 2-14-7 光ビル

電話:03-3265-2283(平日 10:00~17:30)


詳細:http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/

これまでの【助成金・公募情報】はこちら  
タグ :助成金公募


Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 13:15Comments(0)助成金・公募情報

2018年07月27日

【助成金・公募情報】~音楽活動への助成~

音楽活動への助成

実施団体
(公財)ローム ミュージック ファンデーション
関連URL
https://micro.rohm.com/jp/rmf/recruitment/index.html#start_area
お問い合わせ先
〒615-0044 京都市右京区西院西中水町1
公益財団法人 ローム ミュージック ファンデーション
TEL(075)311-7710 FAX(075)311-0089
E-mail アドレス : rmf@rohm.co.jp

募集時期
2018年7月1日~2018年11月9日
対象分野
学術・文化・芸術・スポーツ
対象事業
調査・研究、事業プロジェクト
内容/対象
公益財団法人 ローム ミュージック ファンデーションは、音楽文化の普及と発展のために毎年継続している、「音楽活動への助成と奨学援助」の2019年度分の募集を開始しました。
1991年の財団設立から現在までに、音楽活動への助成を2,130件(約17億9,421万円)、奨学生464名(約27億4,671万円)に支援しています。

音楽活動への助成

(対象期間:2019年4月1日~2020年3月31日)

(1)音楽に関する公演 他
独奏、室内楽の公演やオーケストラ、オペラの公演 他の開催に対する助成

(2)音楽に関する研究
音楽分野における調査・研究等に対する助成
応募制限
なし
応募方法
必要な提出書類をまとめて郵送
選考方法
非記載
決定時期
2019年3月末 書面にて連絡予定

助成金額
1件あたりの上限額: 2,500,000円
昨年度実績
応募件数:0件 / うち継続 - 件
助成件数:94件 / うち継続 - 件
助成金総額:55,990,000円 / うち継続 - 円

これまでの助成金情報はこちら  
タグ :助成金公募


Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 10:31Comments(0)助成金・公募情報

2018年07月20日

【助成金・公募情報】~平成30年度「クラウドファンディング型まちづくりファンド」に係る募集~

平成30年度「クラウドファンディング型まちづくりファンド」に係る募集
実施団体
(一財)民間都市開発推進機構
関連URL
http://www.minto.or.jp/products/fund_rec.html
お問い合わせ先
一般財団法人 民間都市開発推進機構 企画部 
担当:三本(みもと)、栗原
TEL : 03-5546-0797
E-mail : kikakubu@minto.or.jp


募集時期:随時
対象分野:まちづくり、その他
対象事業:調査・研究、事業プロジェクト、施設・設備、その他
内容/対象
◎クラウドファンディングとは
クラウドファンディングとは、インターネット上で自分の活動を発信することで、共感し、応援してくれる仲間(支援者)を募り、お金を集めることができる仕組みです。

◎クラウドファンディング活用型まちづくりファンド支援業務とは
クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
① 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
② まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
③ クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。
※1寄付型・購入型に限る。
※2まちづくり会社等(公共団体を除く)が、まちづくり事業者に代わり、クラウドファンディングを実施することも可能。

◎制度の特徴
○ まちづくりファンド(基金)の新設・既設は問いません。
○ まちづくりに資するハード事業であれば、幅広く助成の対象となります。
(ハード事業と一体となるソフト事業も助成等の対象となります。)
○ MINTO 機構の拠出金は、拠出した年度に限らず数年間にわたって活用できます。
○ MINTO 機構の拠出金は、原則として返済の必要はありません。
○ まちづくり事業者が行うクラウドファンディング実施のためのホームページ作成等の事務に対し
てコンサルティング等の支援をお考えの場合はご相談ください。


◎まちづくりファンドへの支援の内容
MINTO 機構の拠出金額の限度は、次の①~③のうち最も少ない金額となります。
① まちづくりファンドの規模、助成の対象等を考慮し、最大1億円まで
② 当該まちづくりファンドに対する地方公共団体の拠出金額※
③ 当該まちづくりファンド総資産額(MINTO 機構拠出分を含む)の1/2
※応募の時点では拠出予定で構いません

◎まちづくりファンドからまちづくり事業への助成等の条件
● まちづくり事業を行う者がクラウドファンディングの実施に際して設定する調達目標額が、自己資金の充当額等を勘案して、当該事業の総事業費を確保するために必要な水準に設定されていること。
● クラウドファンディングによる調達額が、調達目標額の1/2以上であること。
● クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。
応募制限
法人格の有無、その他
・ 地方公共団体が設置する基金
・ 公益法人(公益財団法人又は公益社団法人)
・ 公益信託
・ 市町村長が指定する NPO 等の非営利法人※1
・ 指定まちづくり会社※2
・ 復興まちづくり会社※3
なお、MINTO 機構からの資金拠出時には、ファンド組成されている必要がありますが、応募される時点では、ファンド組成は予定で構いません。
※1:市町村長が指定する NPO 等の非営利法人とは、都市再生推進法人、中心市街地整備推進機構、景観整備機構、防災街区整備推進機構、緑地保全・緑化推進法人等として指定された非営利法人をいいます。
※2:指定まちづくり会社とは、都市再生推進法人として指定されたまちづくりの推進を図る活動を行うことを目的とする会社です。
※3:復興まちづくり会社とは、別に定める要件に適合するものをいいます。(特定被災地方公共団体である市町村関連)
応募方法
応募については随時受付いたしますので、「まちづくりファンド」への資金拠出を受けようとする
方は、募集要項に記載の提出書類を(一財)民間都市開発推進機構まで送付してください。
選考方法
お申し込みいただいたまちづくりファンドに対し、MINTO 機構に設置するまちづくりファンド選定委員会の議を経て、支援の対象となるまちづくりファンドを決定します。まちづくりファンド選定委員会※においてまちづくり事業に対する様々なアドバイスを受けられ、まちづくりの参考としていただけます。※選定委員会メンバーはまちづくりの有識者により構成されています。
決定時期
資金拠出申請者に選考結果を通知いたします。
助成金額
1件あたりの上限額: 100,000,000円


☆これまでの助成金はこちら  


Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 11:00Comments(0)助成金・公募情報

2018年07月13日

【助成金・公募情報】~第21回(2019年)「日本水大賞」~

助成制度名:第21回(2019年)「日本水大賞」

実施団体:公益社団法人 河川財団
お問い合わせ先:公益社団法人 日本河川協会
〒102-0083 東京都千代田区麹町2-6-5 麹町E.C.Kビル3階
TEL 03-3238-9771 FAX 03-3288-2426
URL http://www.japanriver.or.jp/taisyo/ E-mail:taisyo@japanriver.or.jp
担当 上田(平日9:15~17:30)
募集ステータス:募集中
募集時期:2018年7月7日~2018年10月31日
対象分野:まちづくり、環境保全、子どもの健全育成
対象事業:調査・研究、事業プロジェクト
内容/対象
◎対象範囲
(1)対象となる活動分野
水循環系の健全化や水災害に対する安全性の向上に寄与すると考えられる活動で、以下のような
分野における諸活動(研究、技術開発を含む)を対象とします。
① 水防災:例えば、以下の視点などから実施される諸活動
・防災教育を活動地域や学校等で行っている
・水災害に対する安全性の向上に資する技術を開発し、普及する(ハイテク機器、文化財、ライフ
ライン等を水災害から守る)
・雨をためる、しみこませる、ゆっくり流す
・河川の伝統的技術や災害体験の継承等啓発・普及
②水資源:例えば、以下の視点などから実施される諸活動
・水を大切にする
・山や川などの水源地を大切にする
・水の様々な役割(農業用水、工業用水、水道用水)
③水環境:例えば、以下の視点などから実施される諸活動
・川や湖沼、海などの水をきれいにする
・水辺の生き物やそのすみかを大切にする
・水辺や水のある地域づくり
・水にかかわる体験活動、環境学習
④水文化:例えば、以下の視点などから実施される諸活動
・水や川や湖沼、海などに対する敬意と親愛を高める
・水や川や湖沼、海などの文化を創ったり広めたりする(芸術、文学を含む)
・地域における水文化を発掘したり普及する
⑤復興:上記の①から④に該当する諸活動のうち、地域の復興の視点から実施されるもの
*その他、上記に関係する国際的な連携・技術協力・学会活動
*日本ストックホルム青少年水大賞への応募については、上記に関係する調査研究および調査研究に
もとづいた実践的活動(詳細は「日本ストックホルム青少年水大賞募集要項」参照)

(2)対象となる活動主体
水循環系の健全化に寄与すると考えられる活動で、以下のような方々が実施する諸活動を対象と
します。なお、個人、法人、グループの種別、年齢、職業、性別、国籍等を問いません。
①学校
・小学校における川や水をテーマにした総合的な学習やクラブ活動など
・中学校、高等学校における全校的な社会的活動やクラブ活動など
なお、高等学校または同等の学校で、「日本ストックホルム青少年水大賞」に応募する場合は、
「日本ストックホルム青少年水大賞募集要項」による(日本水大賞は活動重視、日本ストックホ
ルム青少年水大賞は研究重視となります)
・大学、専門学校などにおける研究や技術開発は、その成果が実社会に導入され効果をあげている
もの、または市民活動へ還元するものを対象とし、いわゆる純粋な学術研究にとどまっているも
のは除く
②企業
・企業が行う生産過程などにおける環境対策、社会や地域への貢献活動、技術や装置などに関
するビジネス活動や製品・サービスを通じた社会貢献並びに国際貢献に特に優れた実績を上
げたもの
③団体
・NPOなど民間で組織する団体または法人が行う活動など
④個人
・個人が主体で行っていると認められる研究や技術開発、文化活動または節水、水質保全のための
生活改善運動などの諸活動
⑤行政
・地方自治体の市民連携活動および政策や制度など
・水防団、消防団などで行う活動など
応募制限
その他
水循環系の健全化に寄与すると考えられる活動で、以下のような方々が実施する諸活動を対象とします。なお、個人、法人、グループの種別、年齢、職業、性別、国籍等を問いません。
①学校
②企業
③団体
④個人
⑤行政
応募方法
応募用紙(3枚)に必要事項をご記入の上、応募用紙および添付資料を送付または持参してください。
選考方法
日本水大賞委員会の下に、賞を選考するために審査部会を設置し、表彰対象となる活動を審査し、最終的には日本水大賞委員会が決定します。
決定時期
審査の結果は、2019年4月頃までに公益社団法人日本河川協会のホームページで公表する予定
です。また、入賞者には個別にご連絡いたします。原則として入賞者以外の方に個別に連絡はいたし
ません。
助成金額
助成金総額:
1件あたりの上限額: 2,000,000円
☆詳細はhttp://www.japanriver.or.jp/taisyo/index.htmまで
☆これまでの助成金・公募情報はhttp://ksc.miyachan.cc/c18904.html  


Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 10:00Comments(0)助成金・公募情報

2018年07月06日

【助成金・公募情報】~ JTB交流文化賞~

【助成金・公募情報】~ JTB交流文化賞~
助成制度名:JTB交流文化賞
実施団体:株式会社ジェイティービー(JTB)
関連URL
http://www.jtb.co.jp/chiikikoryu/koryusouzousho/obo/index.asp
お問い合わせ先
〒105-0014 東京都港区芝3-23-1 セレスティン芝三井ビルディング 12F
JTB交流創造賞事務局(株式会社JTB総合研究所内)
TEL.03-6722-0757(10:00~17:30 土・日・祝日休み) 
FAX.03-6722-0753
募集ステータス:募集予定
募集時期:2018年8月1日~2018年9月15日
対象分野:まちづくり、観光
対象事業:事業プロジェクト、その他
内容/対象
『わが“まち”に誇りを持つために』

募集内容:国内外を問わず旅行者を受け入れる地域として、地域固有の魅力の創出・需要の創造、地域活性化、双方向の文化交流など、一過性のイベントではなく「持続可能な観光」を創造したオリジナリティが生かされた取組み事例を募集します。
※前回応募いただいた取り組み事例も応募いただけます。但し、過去に受賞された取り組み事例は対象外です。

最優秀賞
1作 賞金100万円
優秀賞
2作 賞金50万円
応募制限
その他
観光振興、地域活性化に取り組んでいる組織・団体
応募方法
【 郵便等で応募の場合 】
JTB交流創造賞事務局まで送付してください。

【 インターネットで応募の場合 】
応募フォームからご応募ください。
※応募フォームは8月1日(水)からアクセスできます。
選考方法
下記基準をもとに選考委員が総合的に判断いたします。
◎一過性のイベント等でなく、持続的な観光振興や地域活性化への波及や貢献が見込まれる。
◎地域資源の活用など地域の独自性が活かされている。
◎地域の中で、様々な人、組織が連携している。
◎人、地域、文化の交流の創造に資している。
◎民間・市民が中心となり、発展途上であるが将来性が期待できる。

詳細
http://www.jtb.co.jp/chiikikoryu/koryusouzousho/obo/index.asp

これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
  


Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 11:00Comments(0)助成金・公募情報

2018年06月29日

【助成金・公募情報】~国際交流基金地球市民賞~

【助成金・公募情報】~国際交流基金地球市民賞~

・実施団体
(独法)国際交流基金

・募集時期
2018年6月1日~2018年7月31日

・対象分野
学術・文化・芸術・スポーツ、国際協力・交流

・内容/対象
国際交流基金地球市民賞は、全国各地で国際文化交流活動を通じて、日本と海外の市民同士の結びつきや連携を深め、互いの知恵やアイディア、情報を交換し、ともに考える団体を応援します。 どなたでもご応募できますので、奮って、ご推薦/ご応募ください。

対象活動
文化・芸術による地域づくりの推進
日本と海外をつなぐ文化・芸術の交流を通じて、豊かで活気のある地域やコミュニティをつくる活動など。

多様な文化の共生の推進
外国人の多様な文化(言語教育を含む)を理解、尊重し、ともに豊かで活気のある地域やコミュニティを築いていこうとする活動など。

市民連携・国際相互理解の推進
共通の関心や問題意識を通じ、日本と海外の市民同士の連携や相互理解を進める活動など。
応募制限
その他
公益性の高い国際文化交流活動を行っている日本国内の団体。
※団体の法人格は問いませんが、地方自治体は対象としません。

・関連URL
http://www.jpf.go.jp/j/about/citizen/guideline/index.html
・お問い合わせ先
国際交流基金 コミュニケーションセンター 地球市民賞事務局
電話:03-5369-6075 / ファックス:03-5369-6044
chikyushimin@jpf.go.jp
(メールを送る際は、全角@マークを半角@マークに変更してください。)

☆これまでの公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html  

Posted by みやざきNPO・協働支援センター at 00:01Comments(0)助成金・公募情報