
2019年04月26日
【助成金・公募情報】 2019年度(第45回)社会福祉助成金
◆助成制度名
2019年度(第45回)社会福祉助成金
◆実施団体
(社福)丸紅基金
◆募集時期
2019年4月15日~2019年5月31
◆対象分野
保健・医療・福祉
◆内 容
助成金額・件数
助成金総額は1億円を目処とし、50件以上の助成を行います。
助成申込金額は限定しませんが、1件当りの助成金額は、200万円を上限とします。
助成の対象
当基金の助成は、わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を
行う民間の団体が企画する事業案件で、次の条件を具備するものを対象 とします。
(1)申込者(実施主体)は、原則として非営利の法人であること
(ただし、法人でない場合でも3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行っている団体は対象とする)
(2) 明確な目的を持ち、実施主体、内容、期間が明らかであること
(3) 助成決定から1年以内に実施が完了する予定のものであること
(2019年1 2月から2020年11月末の1年間に、申込案件が実施・完了される事業が対象)
(4) 一般的な経費不足の補填でないこと
(5) 申込案件に、国や地方公共団体の公的補助がないこと、また他の民間機関からの助成と重複しないこと
選考基準
選考にあたっては、次の各項を勘案します。
(1) 先駆的・開拓的な事業案件であって、社会福祉の充実・向上に波及効果が期待されるものを優先します。
(2) 緊急性が高いものを優先します。
(3) 社会福祉事業に従事する人々の環境改善・向上に役立つものを優先します。
(4) 直近3年度以内に当基金の助成を受けている団体からの申込は、優先度が低くなります。
応募制限
法人格の有無、設立からの年数
当基金の助成は、わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を行う民間の団体が企画する事業案件で、次の条件を具備するものを対象 とします。
(1)申込者(実施主体)は、原則として非営利の法人であること
(ただし、法人でない場合でも3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行っている団体は対象とする)
(2) 明確な目的を持ち、実施主体、内容、期間が明らかであること
(3) 助成決定から1年以内に実施が完了する予定のものであること
(2019年1 2月から2020年11月末の1年間に、申込案件が実施・完了される事業が対象)
(4) 一般的な経費不足の補填でないこと
(5) 申込案件に、国や地方公共団体の公的補助がないこと、また他の民間機関からの助成と重複しないこと
◆対象分野
保健・医療・福祉
◆助成金額
100,000,000円
1件あたりの上限額: 2,000,000円
◆詳細内容
下記URLをご参照ください。
https://www.marubeni.or.jp/topics/entry-42.html
★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
2019年度(第45回)社会福祉助成金
◆実施団体
(社福)丸紅基金
◆募集時期
2019年4月15日~2019年5月31
◆対象分野
保健・医療・福祉
◆内 容
助成金額・件数
助成金総額は1億円を目処とし、50件以上の助成を行います。
助成申込金額は限定しませんが、1件当りの助成金額は、200万円を上限とします。
助成の対象
当基金の助成は、わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を
行う民間の団体が企画する事業案件で、次の条件を具備するものを対象 とします。
(1)申込者(実施主体)は、原則として非営利の法人であること
(ただし、法人でない場合でも3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行っている団体は対象とする)
(2) 明確な目的を持ち、実施主体、内容、期間が明らかであること
(3) 助成決定から1年以内に実施が完了する予定のものであること
(2019年1 2月から2020年11月末の1年間に、申込案件が実施・完了される事業が対象)
(4) 一般的な経費不足の補填でないこと
(5) 申込案件に、国や地方公共団体の公的補助がないこと、また他の民間機関からの助成と重複しないこと
選考基準
選考にあたっては、次の各項を勘案します。
(1) 先駆的・開拓的な事業案件であって、社会福祉の充実・向上に波及効果が期待されるものを優先します。
(2) 緊急性が高いものを優先します。
(3) 社会福祉事業に従事する人々の環境改善・向上に役立つものを優先します。
(4) 直近3年度以内に当基金の助成を受けている団体からの申込は、優先度が低くなります。
応募制限
法人格の有無、設立からの年数
当基金の助成は、わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を行う民間の団体が企画する事業案件で、次の条件を具備するものを対象 とします。
(1)申込者(実施主体)は、原則として非営利の法人であること
(ただし、法人でない場合でも3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行っている団体は対象とする)
(2) 明確な目的を持ち、実施主体、内容、期間が明らかであること
(3) 助成決定から1年以内に実施が完了する予定のものであること
(2019年1 2月から2020年11月末の1年間に、申込案件が実施・完了される事業が対象)
(4) 一般的な経費不足の補填でないこと
(5) 申込案件に、国や地方公共団体の公的補助がないこと、また他の民間機関からの助成と重複しないこと
◆対象分野
保健・医療・福祉
◆助成金額
100,000,000円
1件あたりの上限額: 2,000,000円
◆詳細内容
下記URLをご参照ください。
https://www.marubeni.or.jp/topics/entry-42.html
★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
2019年04月23日
協働によるひなたづくり公募型事業のお知らせ
宮崎県では、本格的な少子高齢化、人口減少時代が到来するような、
社会情勢の変化や益々多様化・複雑化する県民ニーズに対応するため、
多様な主体によるグループと県との協働事業の提案を募集いたします。
◆対象
NPOはもとより、社会貢献活動に積極的に取り組んでいる企業、
一般社団法人、一般財団法人、社会福祉法人等の多様な主体による
グループと県との協働事業を行う団体
◆応募期日
平成31年(2019年)4月22日(月)から6月7日(金)
◆自由選択テーマ
1.人づくり
・安心して子どもを生み、育てられる社会
・未来を担う人財が育つ社会
・文化・スポーツに親しむ社会
・多様な主体が参加し、一人ひとりが尊重される社会
2.くらしづくり
・生き生きと暮らせる健康・福祉の社会
・自然との共生と環境にやさしい社会
・安心して生活できる社会
・安全な暮らしが確保される社会
3.産業づくり
・様々な連携により新たな産業が展開される社会
・魅力ある農林水産業が展開される社会
・創造性のある工業・商業・サービス業が営まれる社会
・活発な観光・交流による活力ある社会
・経済・交流を支える基盤が整った社会
◆県が掲示するテーマ
①子どもの貧困対策において、地域で援助が必要な家庭に対する
フードバンクの仕組みづくりにモデル的に取り組む企業等との協働
②高速道路SA・PA等を活用した新たな賑わい創出モデルづくり事業
③ゴールデンスポーツイヤーズに着目し、今年度本県で開催される
大型スポーツイベント受入時の盛り上げに関する取組
④公共交通空白地域等における持続可能な移動サービスの仕組み・
態勢づくり
※その他詳細は、宮崎県NPOポータルサイトからどうぞ。
http://npo.pref.miyazaki.lg.jp/notice/2019/04/koubo-2019.php
社会情勢の変化や益々多様化・複雑化する県民ニーズに対応するため、
多様な主体によるグループと県との協働事業の提案を募集いたします。
◆対象
NPOはもとより、社会貢献活動に積極的に取り組んでいる企業、
一般社団法人、一般財団法人、社会福祉法人等の多様な主体による
グループと県との協働事業を行う団体
◆応募期日
平成31年(2019年)4月22日(月)から6月7日(金)
◆自由選択テーマ
1.人づくり
・安心して子どもを生み、育てられる社会
・未来を担う人財が育つ社会
・文化・スポーツに親しむ社会
・多様な主体が参加し、一人ひとりが尊重される社会
2.くらしづくり
・生き生きと暮らせる健康・福祉の社会
・自然との共生と環境にやさしい社会
・安心して生活できる社会
・安全な暮らしが確保される社会
3.産業づくり
・様々な連携により新たな産業が展開される社会
・魅力ある農林水産業が展開される社会
・創造性のある工業・商業・サービス業が営まれる社会
・活発な観光・交流による活力ある社会
・経済・交流を支える基盤が整った社会
◆県が掲示するテーマ
①子どもの貧困対策において、地域で援助が必要な家庭に対する
フードバンクの仕組みづくりにモデル的に取り組む企業等との協働
②高速道路SA・PA等を活用した新たな賑わい創出モデルづくり事業
③ゴールデンスポーツイヤーズに着目し、今年度本県で開催される
大型スポーツイベント受入時の盛り上げに関する取組
④公共交通空白地域等における持続可能な移動サービスの仕組み・
態勢づくり
※その他詳細は、宮崎県NPOポータルサイトからどうぞ。
http://npo.pref.miyazaki.lg.jp/notice/2019/04/koubo-2019.php
2019年04月20日
ライフ.チャレンジ ザ ウオーク
◆助成制度名 ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク
◆実施団体 (公財)ライフスポーツ財団
◆募集時期2019年4月1日~2019年7月31日
◆対象分野 学術・文化・芸術・スポーツ・子どもの健全育成
◆内 容 内容/対象
財団推進事業として全国で実施団体を募集しています。
平成8年より活動費100%を助成し地域の団体と共催で実施しています。
子どもを含む親子や家族が楽しく参加できるウォーキングイベントです。
● 特徴
1)7km以内のコース設定で、親子や家族が気軽に参加できる距離になっています。
2)コースの特長を生かし、ウォークラリーやハイキングスタイルなどが各団体によって設定されています。
3)コースの途中には、ゲームやクイズのコーナーがあり、ゆったり楽しみながら歩けます。バギーでの参加も可能です。
4)ウォーキング終了時には、表彰式やお楽しみ抽選会を設けている団体もあります。
5)「ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク」の名称で実施します。内容/対象
財団推進事業として全国で実施団体を募集しています。
平成8年より活動費100%を助成し地域の団体と共催で実施しています。
子どもを含む親子や家族が楽しく参加できるウォーキングイベントです。
◆助成金額 1件あたりの上限額: 200,000円
◆詳細内容
下記URLをご参照ください。
https://www.lsf.or.jp/walk
◆実施団体 (公財)ライフスポーツ財団
◆募集時期2019年4月1日~2019年7月31日
◆対象分野 学術・文化・芸術・スポーツ・子どもの健全育成
◆内 容 内容/対象
財団推進事業として全国で実施団体を募集しています。
平成8年より活動費100%を助成し地域の団体と共催で実施しています。
子どもを含む親子や家族が楽しく参加できるウォーキングイベントです。
● 特徴
1)7km以内のコース設定で、親子や家族が気軽に参加できる距離になっています。
2)コースの特長を生かし、ウォークラリーやハイキングスタイルなどが各団体によって設定されています。
3)コースの途中には、ゲームやクイズのコーナーがあり、ゆったり楽しみながら歩けます。バギーでの参加も可能です。
4)ウォーキング終了時には、表彰式やお楽しみ抽選会を設けている団体もあります。
5)「ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク」の名称で実施します。内容/対象
財団推進事業として全国で実施団体を募集しています。
平成8年より活動費100%を助成し地域の団体と共催で実施しています。
子どもを含む親子や家族が楽しく参加できるウォーキングイベントです。
◆助成金額 1件あたりの上限額: 200,000円
◆詳細内容
下記URLをご参照ください。
https://www.lsf.or.jp/walk
2019年04月19日
【助成金・公募情報】 ~2019年度 ドナルド・マクドナルド・ハウス財団助成事業~
◆助成制度名
2019年度 ドナルド・マクドナルド・ハウス財団助成事業
◆実施団体
(公財)ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン
◆募集時期
~2019年5月31日
◆助成制度名
2019年度 ドナルド・マクドナルド・ハウス財団助成事業
◆実施団体
(公財)ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン
◆募集時期
~2019年5月31日
◆対象分野
保健・医療・福祉、子どもの健全育成
◆内 容
難病児及びその家族を支援する福祉、医療分野におけるボランティア団体への助成
【使用用途】
・0歳~20歳までの子どもの健康や福祉を直接改善するプログラム
・多くの病気の子ども達とその家族を支援する見込みがあるプログラム
・必要性が高く目的が明確なプログラム
・団体の運営費や管理費(給与や交通費を含む)以外の使用用途
上記全てを満たしていることが条件となります。
◆応募資格
非営利団体
◆助成金額
総額200万円
◆詳細内容
下記URLをご参照ください。
https://www.dmhcj.or.jp/foundation/results/2019.html
★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
2019年度 ドナルド・マクドナルド・ハウス財団助成事業
◆実施団体
(公財)ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン
◆募集時期
~2019年5月31日
◆助成制度名
2019年度 ドナルド・マクドナルド・ハウス財団助成事業
◆実施団体
(公財)ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン
◆募集時期
~2019年5月31日
◆対象分野
保健・医療・福祉、子どもの健全育成
◆内 容
難病児及びその家族を支援する福祉、医療分野におけるボランティア団体への助成
【使用用途】
・0歳~20歳までの子どもの健康や福祉を直接改善するプログラム
・多くの病気の子ども達とその家族を支援する見込みがあるプログラム
・必要性が高く目的が明確なプログラム
・団体の運営費や管理費(給与や交通費を含む)以外の使用用途
上記全てを満たしていることが条件となります。
◆応募資格
非営利団体
◆助成金額
総額200万円
◆詳細内容
下記URLをご参照ください。
https://www.dmhcj.or.jp/foundation/results/2019.html
★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
2019年04月12日
【助成金・公募情報】 ~ビジネスパーソンボランティア活動助成~
◆助成制度名
ビジネスパーソンボランティア活動助成
◆実施団体
(公財)大同生命厚生事業団
◆募集時期
~2019年5月25日
◆対象分野
保健・医療・福祉、子どもの健全育成
◆内 容
ビジネスパーソンのボランティア活動を支援することにより、ビジネスパーソンのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。
活動テーマは下記の通り
・高齢者福祉に関するボランティア活動
・障がい者福祉に関するボランティア活動
・こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動。
ただし、少年野球・サッカー等のスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。
いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。
◆応募資格
社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするビジネスパーソン(会社員、団体職員、公務員、経営者・個人事業主)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。
ただし、過去5年以内に当財団の助成を受けたグループは除く。
◆助成金額
助成金総額: 10,000,000円
1件あたりの上限額: 200,000円
◆詳細内容
下記URLをご参照ください。
http://www.daido-life-welfare.or.jp/subsidize/volunteer/step2.htm
★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
ビジネスパーソンボランティア活動助成
◆実施団体
(公財)大同生命厚生事業団
◆募集時期
~2019年5月25日
◆対象分野
保健・医療・福祉、子どもの健全育成
◆内 容
ビジネスパーソンのボランティア活動を支援することにより、ビジネスパーソンのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。
活動テーマは下記の通り
・高齢者福祉に関するボランティア活動
・障がい者福祉に関するボランティア活動
・こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動。
ただし、少年野球・サッカー等のスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。
いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。
◆応募資格
社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするビジネスパーソン(会社員、団体職員、公務員、経営者・個人事業主)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。
ただし、過去5年以内に当財団の助成を受けたグループは除く。
◆助成金額
助成金総額: 10,000,000円
1件あたりの上限額: 200,000円
◆詳細内容
下記URLをご参照ください。
http://www.daido-life-welfare.or.jp/subsidize/volunteer/step2.htm
★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
2019年04月08日
(一財)日本おもちゃ図書館財団
◆助成制度名
平成 31 年度 新設のおもちゃ図書館におもちゃセット助成事業
◆実施団体
(一財)日本おもちゃ図書館財団
◆募集時期
2019年5月25日 終了
◆対象分野
子どもの健全育成
◆内 容
1.財団の目的及び事業
当財団は、障害のある子ども達が健やかに成長することを願い「おもちゃ図書館」のボランティ
ア活動を支援するために、株式会社バンダイの創業者である山科直治氏故人が私財を基金として拠
出し、1984 年に設立されました。
ボランティアが運営する全国の「おもちゃ図書館」や、老人福祉施設・老人ホーム等に開設する
「おもちゃ図書館」におもちゃの助成を行っています。
2.初めておもちゃ図書館を開設するにあたって
「おもちゃ図書館」は障害のある子やない子も共に遊び、交流し育ち会う場となっています。一人ひ
とりの違いを認め合い、共に生きる地域づくりを目指しています。
ぜひ仲間に加わっていただき、子ども達が気に入ったおもちゃを選んで、遊ぶ場・機会を提供してい
ただけたらと思います。
3.事業の主体
一般財団法人 日本おもちゃ図書館財団
4.事業の後援
社会福祉法人 全国社会福祉協議会
5. 助成の対象となる「おもちゃ図書館」
・無料で利用され、近隣の方にも開放されること。
・おもちゃの貸出を行うこと。(又は、貸出ができるように努力すること)
・年度内に開設を準備している「おもちゃ図書館」は各地域の社会福祉協議会の推薦を得ること。
6.助成の申請内容
「おもちゃ図書館」に、①と②を助成します。
① おもちゃセットを提供(20 万円相当品)
②開設の際に必要な物品等の購入費用として 10 万円以内を助成
(例:追加のおもちゃ、カーペット、おもちゃ箱、陳列棚、開設のチラシ等
◆対象団体
子どもの健全育成
◆助成金額
1件あたりの上限額: 100,000円
◆詳細内容
下記URLをご参照ください。
http://www.toylib.or.jp
★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
平成 31 年度 新設のおもちゃ図書館におもちゃセット助成事業
◆実施団体
(一財)日本おもちゃ図書館財団
◆募集時期
2019年5月25日 終了
◆対象分野
子どもの健全育成
◆内 容
1.財団の目的及び事業
当財団は、障害のある子ども達が健やかに成長することを願い「おもちゃ図書館」のボランティ
ア活動を支援するために、株式会社バンダイの創業者である山科直治氏故人が私財を基金として拠
出し、1984 年に設立されました。
ボランティアが運営する全国の「おもちゃ図書館」や、老人福祉施設・老人ホーム等に開設する
「おもちゃ図書館」におもちゃの助成を行っています。
2.初めておもちゃ図書館を開設するにあたって
「おもちゃ図書館」は障害のある子やない子も共に遊び、交流し育ち会う場となっています。一人ひ
とりの違いを認め合い、共に生きる地域づくりを目指しています。
ぜひ仲間に加わっていただき、子ども達が気に入ったおもちゃを選んで、遊ぶ場・機会を提供してい
ただけたらと思います。
3.事業の主体
一般財団法人 日本おもちゃ図書館財団
4.事業の後援
社会福祉法人 全国社会福祉協議会
5. 助成の対象となる「おもちゃ図書館」
・無料で利用され、近隣の方にも開放されること。
・おもちゃの貸出を行うこと。(又は、貸出ができるように努力すること)
・年度内に開設を準備している「おもちゃ図書館」は各地域の社会福祉協議会の推薦を得ること。
6.助成の申請内容
「おもちゃ図書館」に、①と②を助成します。
① おもちゃセットを提供(20 万円相当品)
②開設の際に必要な物品等の購入費用として 10 万円以内を助成
(例:追加のおもちゃ、カーペット、おもちゃ箱、陳列棚、開設のチラシ等
◆対象団体
子どもの健全育成
◆助成金額
1件あたりの上限額: 100,000円
◆詳細内容
下記URLをご参照ください。
http://www.toylib.or.jp
★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
2019年04月05日
【助成金・公募情報】 ~2019年度(第49回)毎日社会福祉顕彰~
◆助成制度名
2019年度(第49回)毎日社会福祉顕彰
◆実施団体
(公財)毎日新聞東京社会事業団
◆募集時期
~5月31日
◆対象分野
保健・医療・福祉
◆内 容
この顕彰は1971(昭和46)年、毎日新聞社会事業団の創立60周年を記念して創設され、毎年実施しているものです。
全国の社会福祉関係者および団体のなかから、とくに優れた功績をあげ、社会福祉の発展向上に貢献している個人あるいは団体を顕彰し、新しい福祉国家の形成と進展に寄与することを目的としています。
賞牌と賞金:賞金は総額300万円(ただし、1件について100万円)
◆対象
(1)学 術
社会福祉全般あるいは児童、高齢者、心身障害者などの分野について優れた研究論文・資料を作成した個人または団体。
(2)技 術
社会福祉全般あるいは児童、高齢者、心身障害者などの分野で、独創的な科学技術、プロセスを導入し、効果をあげた個人または団体。
(3)創 意
社会福祉施設の改善、整備、あるいは福祉活動についての指導、育成養護などの実務面において、独創的な発想、創意、工夫を取り入れ、業績をあげた個人または団体。
(4)奉 仕
長年にわたって国際福祉、地域福祉または福祉施設、団体、援護を要する個人などに対し、奉仕活動を続け、将来もこれを継続して行う強い意志を持つ個人または団体。
(5)勤 勉
社会福祉施設等に長年(30年以上)にわたって勤続し、その使命に献身、勉励し、顕著な成績をあげた個人。
(6)その他
新しい分野を開き、時代のニーズに応える福祉活動を行う個人または団体。その他、上記のどの項目にも該当しないが、社会福祉の分野で顕彰に値する功績をあげ、貢献をした個人または団体。
◆助成金額
助成金総額: 3,000,000円
1件あたりの上限額: 1,000,000円
◆詳細内容
下記URLをご参照ください。
https://www.mainichi.co.jp/shakaijigyo/fukushikensho.html#20190301
★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
2019年度(第49回)毎日社会福祉顕彰
◆実施団体
(公財)毎日新聞東京社会事業団
◆募集時期
~5月31日
◆対象分野
保健・医療・福祉
◆内 容
この顕彰は1971(昭和46)年、毎日新聞社会事業団の創立60周年を記念して創設され、毎年実施しているものです。
全国の社会福祉関係者および団体のなかから、とくに優れた功績をあげ、社会福祉の発展向上に貢献している個人あるいは団体を顕彰し、新しい福祉国家の形成と進展に寄与することを目的としています。
賞牌と賞金:賞金は総額300万円(ただし、1件について100万円)
◆対象
(1)学 術
社会福祉全般あるいは児童、高齢者、心身障害者などの分野について優れた研究論文・資料を作成した個人または団体。
(2)技 術
社会福祉全般あるいは児童、高齢者、心身障害者などの分野で、独創的な科学技術、プロセスを導入し、効果をあげた個人または団体。
(3)創 意
社会福祉施設の改善、整備、あるいは福祉活動についての指導、育成養護などの実務面において、独創的な発想、創意、工夫を取り入れ、業績をあげた個人または団体。
(4)奉 仕
長年にわたって国際福祉、地域福祉または福祉施設、団体、援護を要する個人などに対し、奉仕活動を続け、将来もこれを継続して行う強い意志を持つ個人または団体。
(5)勤 勉
社会福祉施設等に長年(30年以上)にわたって勤続し、その使命に献身、勉励し、顕著な成績をあげた個人。
(6)その他
新しい分野を開き、時代のニーズに応える福祉活動を行う個人または団体。その他、上記のどの項目にも該当しないが、社会福祉の分野で顕彰に値する功績をあげ、貢献をした個人または団体。
◆助成金額
助成金総額: 3,000,000円
1件あたりの上限額: 1,000,000円
◆詳細内容
下記URLをご参照ください。
https://www.mainichi.co.jp/shakaijigyo/fukushikensho.html#20190301
★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html