
2019年01月28日
ヒムカレッジVol.5「世界的デザイナーが語る宮崎への想い」のご案内
突然ですが。。。。。
ファッションデザイナー鳥丸軍雪氏をご存知ですか?

鳥丸氏は、世界的ファッションデザイナーピエールカルダンの下でアシスタントデザイナーを務めた最初の日本人です。カルダンから独立後は、1972年からロンドンでコレクションを発表しはじめ、英国を代表するデザイナーに成長されました。
それから日本にも活躍の場を広げ、鳥丸氏の名前を一躍有名にしたのが1986年ダイアナ元英国皇太子妃が来日された際に着用されたロイヤルブルーのドレスで、それ以降もスウェーデン王国シルビア王妃のノーベル授賞式でのドレスや、黒柳徹子さんの舞台衣装など国内外の多くの著名人のデザインを手掛けていらっしゃいます。
実は鳥丸さん、1937年に小林市で生まれ、日本に帰国した際は小林市に滞在されていらっしゃいます。
今回は、お忙しい中、創作のアイデアや、仕事への熱意、そして故郷みやざきへの想いについてご本人自らご講演いただきます。
稀有な機会ですので、ぜひお越しいただく事をお勧め致します。
概要は下記の通りです。
記
期日:平成31年2月23日(土)
時間:13:30~15:30(開場 13:00)
場所:みやざきNPO・協働支援センター
(宮崎市錦町1-10 宮崎グリースフィア壱番館 3F)
料金:無料
詳細及びお申し込みは下記からどうぞ。
http://miyazaki-ksc.org/him_18_05.html
ファッションデザイナー鳥丸軍雪氏をご存知ですか?

鳥丸氏は、世界的ファッションデザイナーピエールカルダンの下でアシスタントデザイナーを務めた最初の日本人です。カルダンから独立後は、1972年からロンドンでコレクションを発表しはじめ、英国を代表するデザイナーに成長されました。
それから日本にも活躍の場を広げ、鳥丸氏の名前を一躍有名にしたのが1986年ダイアナ元英国皇太子妃が来日された際に着用されたロイヤルブルーのドレスで、それ以降もスウェーデン王国シルビア王妃のノーベル授賞式でのドレスや、黒柳徹子さんの舞台衣装など国内外の多くの著名人のデザインを手掛けていらっしゃいます。
実は鳥丸さん、1937年に小林市で生まれ、日本に帰国した際は小林市に滞在されていらっしゃいます。
今回は、お忙しい中、創作のアイデアや、仕事への熱意、そして故郷みやざきへの想いについてご本人自らご講演いただきます。
稀有な機会ですので、ぜひお越しいただく事をお勧め致します。
概要は下記の通りです。
記
期日:平成31年2月23日(土)
時間:13:30~15:30(開場 13:00)
場所:みやざきNPO・協働支援センター
(宮崎市錦町1-10 宮崎グリースフィア壱番館 3F)
料金:無料
詳細及びお申し込みは下記からどうぞ。
http://miyazaki-ksc.org/him_18_05.html
2019年01月25日
【助成金・公募情報】 ~平成31年度 民間まちづくり活動促進・普及啓発事業(普及啓発事業)~
◆助成制度名
平成31年度 民間まちづくり活動促進・普及啓発事業(普及啓発事業)
◆実施団体
国土交通省
◆募集時期
2019年1月18日~2019年2月12日
◆対象分野
まちづくり、地域安全
◆内 容
民間まちづくり活動における先進団体が持つ継続的なまちづくり活動のノウハウなどを他団体に普及啓発するために行う事業で、次の[1]又は[2]に掲げるものをいいます。
[1] 都市の課題解決をテーマとし、多様なまちづくり関係者を巻き込んだワークショップを開催するなど、まちづくりの現場における現実の課題解決に向けた継続性のある活動を実践する人材の育成を図る仕組みの構築・運営
[2] [1]と連携しつつ、優れたまちづくり活動の普及啓発
◆対象団体
都市再生推進法人、法定協議会(景観協議会、市町村都市再生協議会)、
地方公共団体、大学又は民間事業者等(これらを構成員とするJVを含む。)
◆助成金額
助成金総額: 104,000,000円
1件あたりの上限額: なし
◆詳細内容
下記URLをご参照ください。
http://www.mlit.go.jp/report/press/toshi05_hh_000222.html
★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
平成31年度 民間まちづくり活動促進・普及啓発事業(普及啓発事業)
◆実施団体
国土交通省
◆募集時期
2019年1月18日~2019年2月12日
◆対象分野
まちづくり、地域安全
◆内 容
民間まちづくり活動における先進団体が持つ継続的なまちづくり活動のノウハウなどを他団体に普及啓発するために行う事業で、次の[1]又は[2]に掲げるものをいいます。
[1] 都市の課題解決をテーマとし、多様なまちづくり関係者を巻き込んだワークショップを開催するなど、まちづくりの現場における現実の課題解決に向けた継続性のある活動を実践する人材の育成を図る仕組みの構築・運営
[2] [1]と連携しつつ、優れたまちづくり活動の普及啓発
◆対象団体
都市再生推進法人、法定協議会(景観協議会、市町村都市再生協議会)、
地方公共団体、大学又は民間事業者等(これらを構成員とするJVを含む。)
◆助成金額
助成金総額: 104,000,000円
1件あたりの上限額: なし
◆詳細内容
下記URLをご参照ください。
http://www.mlit.go.jp/report/press/toshi05_hh_000222.html
★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
2019年01月18日
【助成金・公募情報】 ~2019年度 WAM助成 社会福祉振興助成事業(通常事業)~
◆助成制度名
2019年度 WAM助成 社会福祉振興助成事業(通常事業)
◆実施団体
(独法)福祉医療機構
◆募集時期
2019年1月4日~2019年1月31日
◆対象分野
調査・研究、事業プロジェクト
◆内 容
助成テーマ
ニッポン一億総活躍プランを軸とした助成テーマを設定しています。
【安心につながる社会保障】
(1) 安心して暮らせるための地域共生社会の実現に資する事業
(2) 求められる介護サービスを提供するための多様な人材の確保、生産性の向上に資する事業
(3) 介護する家族の不安や悩みに応える相談機能の強化・支援体制の充実に資する事業
(4) 介護に取り組む家族が介護休業・介護休暇を取得しやすい職場環境の整備に資する事業
(5) 介護と仕事を両立させるための働き方改革の推進に資する事業
(6) 元気で豊かな老後を送れる健康寿命の延伸に向けた取り組み強化及び高齢者への多様な就労の機会の確保に資する事業
(7) 障害者、難病患者、がん患者等の活躍を支援する事業
【夢をつむぐ子育て支援】
(8) 結婚、子育ての希望実現の基盤となる若者の雇用安定・待遇改善に資する事業
(9) 妊娠・出産・育児に関する各段階の負担・悩み・不安を切れ目なく解消するための支援事業
(10)子育てを家族で支える三世代同居・近居しやすい環境づくりに資する事業
(11)出産後・子育て中も就業が可能な多様な保育サービスの充実・多様な人材の確保・生産性の向上に資する事業
(12)出産・子育ての現場である地域の実情に即した働き方改革の推進に資する事業
(13)希望する教育を受けることを阻む経済事情など様々な制約の克服に資する事業
(14)子育てが困難な状況にある家族・子供等への配慮・対策等の強化に資する事業
◆対象団体
社会福祉の振興に寄与する事業を行う、営利を目的としない次の法人又は団体
・社会福祉法人
・医療法人
・公益法人(公益社団法人又は公益財団法人)
・NPO法人(特定非営利活動法人)
・一般法人(法人税法上の非営利型法人の要件を満たす[助成対象となる事業の実施期間中に移行するものを含む]一般社団法人又は一般財団法人)
→ 法人税法上の非営利型法人は「国税庁HP」をご覧ください。
・その他社会福祉の振興に寄与する事業を行う法人・団体は、次の要件を満たす必要があります。
※ 理事を2人以上置いていること
※ 役員会など意思決定を行うための組織について、運営規約等に定めていること
◆助成金額
1件あたりの上限額: 20,000,000円
◆詳細内容 下記URLをご参照ください。
http://www.wam.go.jp/hp/2019_wamjyosei/
★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
2019年度 WAM助成 社会福祉振興助成事業(通常事業)
◆実施団体
(独法)福祉医療機構
◆募集時期
2019年1月4日~2019年1月31日
◆対象分野
調査・研究、事業プロジェクト
◆内 容
助成テーマ
ニッポン一億総活躍プランを軸とした助成テーマを設定しています。
【安心につながる社会保障】
(1) 安心して暮らせるための地域共生社会の実現に資する事業
(2) 求められる介護サービスを提供するための多様な人材の確保、生産性の向上に資する事業
(3) 介護する家族の不安や悩みに応える相談機能の強化・支援体制の充実に資する事業
(4) 介護に取り組む家族が介護休業・介護休暇を取得しやすい職場環境の整備に資する事業
(5) 介護と仕事を両立させるための働き方改革の推進に資する事業
(6) 元気で豊かな老後を送れる健康寿命の延伸に向けた取り組み強化及び高齢者への多様な就労の機会の確保に資する事業
(7) 障害者、難病患者、がん患者等の活躍を支援する事業
【夢をつむぐ子育て支援】
(8) 結婚、子育ての希望実現の基盤となる若者の雇用安定・待遇改善に資する事業
(9) 妊娠・出産・育児に関する各段階の負担・悩み・不安を切れ目なく解消するための支援事業
(10)子育てを家族で支える三世代同居・近居しやすい環境づくりに資する事業
(11)出産後・子育て中も就業が可能な多様な保育サービスの充実・多様な人材の確保・生産性の向上に資する事業
(12)出産・子育ての現場である地域の実情に即した働き方改革の推進に資する事業
(13)希望する教育を受けることを阻む経済事情など様々な制約の克服に資する事業
(14)子育てが困難な状況にある家族・子供等への配慮・対策等の強化に資する事業
◆対象団体
社会福祉の振興に寄与する事業を行う、営利を目的としない次の法人又は団体
・社会福祉法人
・医療法人
・公益法人(公益社団法人又は公益財団法人)
・NPO法人(特定非営利活動法人)
・一般法人(法人税法上の非営利型法人の要件を満たす[助成対象となる事業の実施期間中に移行するものを含む]一般社団法人又は一般財団法人)
→ 法人税法上の非営利型法人は「国税庁HP」をご覧ください。
・その他社会福祉の振興に寄与する事業を行う法人・団体は、次の要件を満たす必要があります。
※ 理事を2人以上置いていること
※ 役員会など意思決定を行うための組織について、運営規約等に定めていること
◆助成金額
1件あたりの上限額: 20,000,000円
◆詳細内容 下記URLをご参照ください。
http://www.wam.go.jp/hp/2019_wamjyosei/
★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
2019年01月11日
【助成金・公募情報】 ~2019年度地域ささえあい助成~
◆助成制度名
2019年度地域ささえあい助成
◆実施団体
日本コープ共済生活協同組合連合会
◆募集時期
2019年1月8日~2019年1月31日
◆対象分野
保健・医療・福祉、社会教育、まちづくり、災害救援、地域安全、男女共同参画、子どもの健全育成
◆内 容
1 「くらしを守り、くらしの困りごとの解決に資する」
例: 地域住民による高齢者等への生活支援のコーディネート、障がい者の就労支援、震災による避難者へのカウンセリングの取り組みなど
2「命を守り、その人らしい生き方ができるようにする」
例: 病気やケガで治療中の方やそのご家族への治療に専念できる環境の提供や、治療中における精神面でのサポートを通して生活の質の向上を目指す取り組み、病気の予防や早期発見を目的とする啓蒙活動など
3「女性と子どもが生き生きする」
例: 子育てひろばの開設・運営、出産後の再就職や社会復帰を支援する取り組み、DV被害者からの相談を受け付ける活動など
※上記1~3のいずれのテーマにも合致しない活動(環境問題、動物保護等)は対象となりません。
◆対象団体
日本国内を主たる活動の場とする、下記全てを満たす団体を対象とします。
生活協同組合、NPO法人、任意団体、市民団体(今後設立予定の団体でも構いません)
次の1、2いずれかを必須とします。
1生活協同組合以外の団体が応募する場合には、活動内容が生活協同組合と協同して行うものである
2生活協同組合が応募する場合には、生活協同組合以外の団体と協同して行うものである
協同した取り組みとは、受注委託の関係ではなく対等平等で企画を一緒に作り、ともに活動する関係をいいます。
※「協同」についてご不明な場合は、日本生協連 地域・コミュニティ担当(03-5778-8135)までご相談ください。
◆助成金額
1件あたりの上限額: 1,000,000円
◆詳細内容 下記URLをご参照ください。
http://coopkyosai.coop/about/csr/socialwelfare/2019.html
◆これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
2019年度地域ささえあい助成
◆実施団体
日本コープ共済生活協同組合連合会
◆募集時期
2019年1月8日~2019年1月31日
◆対象分野
保健・医療・福祉、社会教育、まちづくり、災害救援、地域安全、男女共同参画、子どもの健全育成
◆内 容
1 「くらしを守り、くらしの困りごとの解決に資する」
例: 地域住民による高齢者等への生活支援のコーディネート、障がい者の就労支援、震災による避難者へのカウンセリングの取り組みなど
2「命を守り、その人らしい生き方ができるようにする」
例: 病気やケガで治療中の方やそのご家族への治療に専念できる環境の提供や、治療中における精神面でのサポートを通して生活の質の向上を目指す取り組み、病気の予防や早期発見を目的とする啓蒙活動など
3「女性と子どもが生き生きする」
例: 子育てひろばの開設・運営、出産後の再就職や社会復帰を支援する取り組み、DV被害者からの相談を受け付ける活動など
※上記1~3のいずれのテーマにも合致しない活動(環境問題、動物保護等)は対象となりません。
◆対象団体
日本国内を主たる活動の場とする、下記全てを満たす団体を対象とします。
生活協同組合、NPO法人、任意団体、市民団体(今後設立予定の団体でも構いません)
次の1、2いずれかを必須とします。
1生活協同組合以外の団体が応募する場合には、活動内容が生活協同組合と協同して行うものである
2生活協同組合が応募する場合には、生活協同組合以外の団体と協同して行うものである
協同した取り組みとは、受注委託の関係ではなく対等平等で企画を一緒に作り、ともに活動する関係をいいます。
※「協同」についてご不明な場合は、日本生協連 地域・コミュニティ担当(03-5778-8135)までご相談ください。
◆助成金額
1件あたりの上限額: 1,000,000円
◆詳細内容 下記URLをご参照ください。
http://coopkyosai.coop/about/csr/socialwelfare/2019.html
◆これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
2019年01月09日
「民話でまちづくりin高岡」のご案内
宮崎県地域づくりネットワーク協議会 宮崎・東諸県ブロックでは、「民話でまちづくりin高岡」と題して、高岡町内で語り継がれて来た民話や昔話を聞き、「高岡歴史かるた」を題材に、これからの高岡町のまちづくりを話し合うワークショップを行います。
知っていそうで知らない高岡の魅力、再発見してみませんか。
日時:2019年2月9日(土) 13:00~16:00(12:30受付)
場所:天ヶ城麓武家住宅(宮崎市高岡町内山2879 駐車場:高岡総合支所)
参加費:無料
お申し込み・お問い合わせ:亀澤克憲(090-1193-4619)
内容:(予定)
民話の読み聞かせ、昔話のトークショー、
「高岡歴史かるた」をつかって高岡を知ろう
休憩:(長饅頭、梅最中、ふくれ菓子、高岡文旦)等の試食
ワールドカフェ「これからの高岡まちづくり」
協力:高岡まちづくり委員会、穆園お話しの会、高岡歴史かるた会など、

知っていそうで知らない高岡の魅力、再発見してみませんか。
日時:2019年2月9日(土) 13:00~16:00(12:30受付)
場所:天ヶ城麓武家住宅(宮崎市高岡町内山2879 駐車場:高岡総合支所)
参加費:無料
お申し込み・お問い合わせ:亀澤克憲(090-1193-4619)
内容:(予定)
民話の読み聞かせ、昔話のトークショー、
「高岡歴史かるた」をつかって高岡を知ろう
休憩:(長饅頭、梅最中、ふくれ菓子、高岡文旦)等の試食
ワールドカフェ「これからの高岡まちづくり」
協力:高岡まちづくり委員会、穆園お話しの会、高岡歴史かるた会など、

Posted by みやざきNPO・協働支援センター at
18:36
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2019年01月07日
ヒムカレッジVol.2「オリンピックメンタルコーチから学ぶ、 チームビルディングの秘訣」のご案内
あけましておめでとうございます。
2月18日行われるヒムカレッジVOL.2「オリンピックメンタルコーチから学ぶ チームビルディングの秘訣」のご案内です。
昨年9月に予定しておりましたヒムカレッジVOL.2、台風の為やむなく中止となりましたが2月18日(月)に開催する運びとなりました。
スポーツはもちろんの事、地域づくり、NPO活動、会社や団体運営に役立つ内容となります。
講演だけではなくワークを交えて行いますので、頭で理解するだけではなく体で感じることができ、より腹落ちできる内容となっております。
オリンピックメンタルコーチの研修を受ける機会は宮崎ではなかなか体験できません。
是非、この機会をお見逃しなく!

お申し込みはこちらからどうぞ。
http://miyazaki-ksc.org/him_18_02r.html
2月18日行われるヒムカレッジVOL.2「オリンピックメンタルコーチから学ぶ チームビルディングの秘訣」のご案内です。
昨年9月に予定しておりましたヒムカレッジVOL.2、台風の為やむなく中止となりましたが2月18日(月)に開催する運びとなりました。
スポーツはもちろんの事、地域づくり、NPO活動、会社や団体運営に役立つ内容となります。
講演だけではなくワークを交えて行いますので、頭で理解するだけではなく体で感じることができ、より腹落ちできる内容となっております。
オリンピックメンタルコーチの研修を受ける機会は宮崎ではなかなか体験できません。
是非、この機会をお見逃しなく!

お申し込みはこちらからどうぞ。
http://miyazaki-ksc.org/him_18_02r.html
2019年01月04日
【助成金・公募情報】 海と日本PROJECT サポートプログラム
◆助成制度名
第1回 海と日本PROJECT サポートプログラム
◆実施団体
日本財団
◆募集時期
2019年1月9日~2019年1月18日
◆対象分野
環境保全
◆内 容
●対象となる事業の内容(審査の視点)
1.本プロジェクトの趣旨に賛同し、事業の熱源になれる人が主体となり、多様な関係者と一緒になって、海を自分事化する意識への働きかけや行動を誘発する工夫や仕掛けがみられる事業
2.子どもや若者が海への関心の有無にかかわらず「参加したい」と感じられるような、好奇心やわくわくする気持ちを喚起する事業
3.海に関するユニークな視点や関わり方の提起を含んでいる事業
4.多地域へと展開できるモデルの提起や戦略性をもった事業
5.自治体、地元メディア、企業、NPO、組合、学校、自治会など、多様な団体が連携して取り組む事業
6.地元メディアと連携し、広く事業のことを周知し、事業やイベントの参加者のみならず広義の関与者を増やすための工夫が織り込まれている事業
7.助成終了後も可能な範囲で自主的に継続、発展させ、地域に根付いたものとしていく具体的な計画がある事業
8.都道府県規模で自治体、地元メディアをはじめとする多様な関係者が連携し推進する事業
●対象となる事業の実施期間 2019年4月~2019年12月(予定)
◆対象団体
本制度の主旨に沿った取り組みを行う実行委員会(中核的構成団体として自治体や地元メディアを含むもの)及び財団法人、社団法人、特定非営利活動法人等の法人格を有する団体、各種組合等の業界団体、ボランティア団体等
◆助成金額
1件あたりの上限額: なし
◆詳細内容 下記URLをご参照ください。
https://www.nippon-foundation.or.jp/what/grant_application/programs/marine_day/
★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html
第1回 海と日本PROJECT サポートプログラム
◆実施団体
日本財団
◆募集時期
2019年1月9日~2019年1月18日
◆対象分野
環境保全
◆内 容
●対象となる事業の内容(審査の視点)
1.本プロジェクトの趣旨に賛同し、事業の熱源になれる人が主体となり、多様な関係者と一緒になって、海を自分事化する意識への働きかけや行動を誘発する工夫や仕掛けがみられる事業
2.子どもや若者が海への関心の有無にかかわらず「参加したい」と感じられるような、好奇心やわくわくする気持ちを喚起する事業
3.海に関するユニークな視点や関わり方の提起を含んでいる事業
4.多地域へと展開できるモデルの提起や戦略性をもった事業
5.自治体、地元メディア、企業、NPO、組合、学校、自治会など、多様な団体が連携して取り組む事業
6.地元メディアと連携し、広く事業のことを周知し、事業やイベントの参加者のみならず広義の関与者を増やすための工夫が織り込まれている事業
7.助成終了後も可能な範囲で自主的に継続、発展させ、地域に根付いたものとしていく具体的な計画がある事業
8.都道府県規模で自治体、地元メディアをはじめとする多様な関係者が連携し推進する事業
●対象となる事業の実施期間 2019年4月~2019年12月(予定)
◆対象団体
本制度の主旨に沿った取り組みを行う実行委員会(中核的構成団体として自治体や地元メディアを含むもの)及び財団法人、社団法人、特定非営利活動法人等の法人格を有する団体、各種組合等の業界団体、ボランティア団体等
◆助成金額
1件あたりの上限額: なし
◆詳細内容 下記URLをご参照ください。
https://www.nippon-foundation.or.jp/what/grant_application/programs/marine_day/
★これまでの助成金・公募情報
http://ksc.miyachan.cc/c18904.html